【2026年最新】フレッツ光はテレビと電話だけで利用できる!インターネットなしで契約する方法と最新料金を解説

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インターネットはほとんど使わないのに、テレビと電話のために光回線の料金を払い続けている。そんな見直しを考えている方も多いのではないでしょうか。

結論からお伝えすると、フレッツ光はインターネット接続サービス(プロバイダ契約)を利用しなくても、テレビと電話だけ利用できます。電話は「ひかり電話ネクスト」、テレビは「フレッツ・テレビ」を組み合わせる形で、2026年5月時点の月額は合計で約3,740円(税込)~です。

本記事では、サービスの組み合わせから最新料金、必要な機器、申し込みの流れ、注意点までを、月に数十件の取次現場で得た当社の知見も交えて整理します。読み終えるころには、自宅でテレビと電話だけを使うべきか、いくらかかるのかを判断できるようになります。ぜひ最後までご覧ください。

この記事でわかること

  • インターネットなしでテレビと電話だけ使う仕組み
  • フレッツ・テレビとひかり電話ネクストの最新料金
  • 月額・初期費用の合計と、初期費用を抑える方法
  • 申し込みの流れと、利用前に知っておきたい注意点

なお、フレッツ光の電話サービス「ひかり電話」の契約を検討している方は、以下の窓口から申し込むのがおすすめです。最適なサービスを案内してもらえて、最短日程で導入できます。詳細が気になる方、以下のボタンから確認してみてください。

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フレッツ光はインターネットなしでテレビと電話だけ利用できる

フレッツ光はインターネットなしでテレビと電話だけ利用できる仕組み

フレッツ光は、インターネット接続サービス(プロバイダ契約)を利用しなくても、テレビと電話だけを利用できます。利用するサービスは、以下の2つの組み合わせです。

サービス 役割
ひかり電話ネクスト インターネット契約なしで電話のみ利用できるNTTのサービス
フレッツ・テレビ 地デジ・BSがアンテナなしで視聴できるNTTのサービス。ひかり電話ネクストに追加して利用できる

インターネットなしで電話だけ使える「ひかり電話ネクスト」に「フレッツ・テレビ」を追加することで、テレビと電話だけの利用が実現します

フレッツ・テレビは本来、フレッツ光(インターネット回線)の契約が前提です。ただし、ひかり電話ネクストを契約していれば、光回線(フレッツ光ネクスト等)のインターネット契約をしなくてもテレビを視聴できます。電話のひかり電話ネクストを土台に、テレビのフレッツ・テレビを載せる構成だとイメージするとわかりやすいです。

フレッツ・テレビの特徴と料金

フレッツ・テレビは、アンテナなしで地デジ・BSを視聴できるサービスです。ここでは特徴と最新の料金を整理します。

特徴

フレッツ・テレビは、光ファイバーを使って放送波を伝送するため、電波障害の影響を受けにくく、天候にかかわらず映像品質が安定しています。アンテナの設置が不要で、CSの有料チャンネルもオプションで追加でき、スポーツ・映画・音楽など幅広いジャンルを楽しめます。

アンテナが不要なため、電波が届きにくい都市部や高層住宅でも安定して視聴できます。集合住宅では、建物が光配線方式に対応していれば利用できますが、地域や建物の設備によっては利用できない場合があるため、事前確認が必要です。

料金

フレッツ・テレビの月額利用料は、2025年の改定により990円(税込)になりました。内訳は以下のとおりです。

項目 月額利用料(税込)
フレッツ・テレビ伝送サービス利用料 495円
テレビ視聴サービス利用料 495円
合計 990円

初期費用は、すでにひかり電話ネクスト(または光回線)を利用していてフレッツ・テレビだけを追加する場合、テレビ視聴サービス登録料3,080円に、伝送サービス工事費と屋内同軸配線工事費が加わります。

テレビへの接続をご自分で行う最小構成なら合計14,630円から、業者にテレビ1台の接続を依頼する場合は21,780円程度が目安です。なお、NHK受信料および有料BS放送の視聴料は、月額料金には含まれません。

テレビと電話を同時に新規申し込みする場合の初期費用合計は、このあとの料金シミュレーションでまとめて解説します。

提供エリア

フレッツ・テレビは提供エリアが限定されています。NTT東日本では2025年12月1日現在、東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬・長野・新潟・福島・宮城・山形・岩手・北海道の各一部地域が対象です(宮城・山形・岩手の各県はマンションタイプ対象外)。NTT西日本エリアは別途確認が必要です。

お住まいが対象かどうかは、申し込み前に公式のエリア検索で確認しておくと安心です。

フレッツ・テレビやひかり電話ネクストが使えるか確認する

ひかり電話ネクストの特徴と料金(2026年最新版)

ひかり電話ネクストは、インターネットを契約しなくても電話だけ利用できるNTTの電話サービスです。ここでは特徴と最新の料金を整理します。

特徴

ひかり電話ネクストは、従来の固定電話(NTT加入電話)と比べて固定電話宛の通話料を抑えられる場合があり、とくに事務用回線やオプションを多く利用している場合は月額負担の見直しにつながります。インターネットが不要なご家庭の固定電話の代替としても利用が広がっています。

通常の固定電話と同様に市外局番を使った通話ができ、現在使用中の固定電話番号をそのまま引き継いで移行できます(同番移行)

ひかり電話ネクストの基礎は、別記事でもくわしく解説しています。

料金プラン

ひかり電話ネクストの料金プランは、以下の4種類です(2026年5月時点・NTT東日本・税込)。

プラン 月額利用料 含まれる通話料 主な特徴
基本プラン 2,750円 もっともシンプル。テレビ+電話用途の標準
ひかり電話ネクストA(エース) 3,850円 528円分 ナンバー・ディスプレイ等の主要オプション込み
安心プラン 3,740円 1,408円分 通話が多い方向け
もっと安心プラン 6,490円 5,280円分 さらに通話が多い方向け

テレビと電話だけの用途であれば、通常は基本プラン2,750円が標準です。主なオプションの月額料金(税込)は以下のとおりです。

主なオプション 月額利用料(税込)
ナンバー・ディスプレイ 440円
ナンバー・リクエスト 220円
キャッチホン 330円
ボイスワープ(着信転送) 550円
迷惑電話おことわりサービス 220円

これらのオプションをいくつも追加する場合は、主要オプションが含まれる「ひかり電話ネクストA」(3,850円)のほうが、まとまって割安になることがあります。

初期費用

現在の加入電話等を休止して同じ電話番号を使う標準的なケースでは、契約料880円に初期工事費26,400円が加わり、合計の目安は27,280円です(NTT西日本エリアは金額が異なります)。

初期工事費26,400円の内訳は、工事費23,100円・同番移行工事費2,200円・休止工事費1,100円です。ただし、現在NTTのアナログ加入電話・INSネットをお使いの方は、初期工事費が割引・実質無料となるキャンペーンが適用される場合があります。

なお、2026年7月1日のお申し込み受付分より、NTT東日本は基本工事費を改定する予定です。最新の金額は申し込み時に確認してください。

通話料

固定電話(加入電話・ひかり電話・ひかり電話ネクスト等)への通話は8.8円/3分、携帯電話への通話は17.6円/60秒です(税込)。

テレビと電話だけにすると月額・初期費用はいくら?

テレビと電話だけ(ひかり電話ネクスト+フレッツ・テレビ)を利用する場合の費用感を、月額と初期費用に分けて整理します。

月額の合計

インターネット込みとテレビ・電話だけの月額比較

月額の合計は、約3,740円が目安です。

項目 月額(税込)
ひかり電話ネクスト(基本プラン) 2,750円
フレッツ・テレビ 990円
合計 3,740円

戸建てでフレッツ光ネクスト+プロバイダを利用する場合(月額5,000〜6,000円程度)と比べると、テレビと電話だけにすることで月々2,000円前後を抑えられるケースがあります。ただし、集合住宅やプラン・割引の適用状況によって差額は変わります。

このほか、電話番号ごとに電話ユニバーサルサービス料・電話リレーサービス料が毎月かかります。テレビはNHK受信料・有料BSの視聴料が別途必要です。

参考までに、当社で電話のみを利用しているお客様の月間平均額は約3,300円程度です(過去約10か月の取次データ)。
電話のみ利用の月間平均額 約3,300円(当社取次データ)

基本プラン2,750円にオプションや通話料を加えた、実際の利用額の目安として参考にしてください。

初期費用の目安

ひかり電話ネクストとフレッツ・テレビの初期費用内訳

ひかり電話ネクストとフレッツ・テレビを同時に新規申し込みする場合の初期費用は、テレビの接続方法によって変わります。

テレビの接続方法 初期費用合計の目安(税込)
ご自分でテレビに接続する場合 約30,360円〜
テレビ1台の接続を依頼する場合 約37,510円〜
テレビ4台までの接続を依頼する場合 約55,440円〜

内訳の主なものは、ひかり電話ネクストの契約料880円・初期工事費22,000円・交換機工事費1,100円、フレッツ・テレビの伝送サービス工事費3,300円・テレビ視聴サービス登録料3,080円、そしてテレビ台数に応じた屋内同軸配線工事費です。

現在の固定電話番号を引き継ぐ場合は、同番移行工事費2,200円・休止工事費1,100円が加わります。土日休日に工事を行う場合は、3,300円の割増がかかります。

月額は安く抑えられる一方、初期費用は数万円規模になりやすい点が注意点です。初期費用を抑える方法は、このあとの章で解説します。

インターネットなしでテレビと電話だけにするメリット

インターネットなしでテレビと電話だけにする3つのメリット

フレッツ光でインターネットを使わず、テレビと電話だけを契約するメリットは、主に3つです。

月額費用を抑えられる

インターネットが不要な分、月額料金を抑えられます。戸建てでテレビや電話のために光回線を契約する場合(月額5,000〜6,000円程度)と比べると、テレビと電話だけなら月額約3,740円で、2,000円前後の節約が見込めます。

これまでネットを使わずに、電話やテレビのために光回線の費用を払っていた方には、とくに大きなメリットになります。

契約の手間が少なく簡単

インターネットを契約しないため、プロバイダ選びや接続設定といった手続きが不要です。通常はインターネット回線・光電話・テレビの順で契約しますが、インターネットが不要な場合は「ひかり電話ネクスト」に申し込み、フレッツ・テレビを付けるだけなので、契約がシンプルです。

安定した品質でテレビを視聴できる

フレッツ・テレビは光ファイバーで放送を伝送するため、天候に左右されず安定した画質で視聴できます。台風や豪雨でも映像が乱れにくく、アンテナ設置が難しい高層マンションや都市部でも安定して視聴できます。

テレビと電話だけを利用する際の注意点

フレッツ光でテレビと電話だけを利用する際は、以下の点に注意しましょう。

インターネットは利用できない

この構成では、インターネットは使えません。Wi-Fiやネット接続が必要な作業を行う方は、フレッツ光ネクスト等の契約が別途必要です。

地域や設備によってサービスが限定される

フレッツ・テレビとひかり電話ネクストは提供エリアが限定されており、対象外の地域では利用できません。集合住宅では、建物の設備や管理規定によって導入の可否が分かれる場合もあります。利用できるかどうかは、申し込み前に公式のエリア確認で調べておくと安心です。

それぞれのサービスに初期費用がかかる

フレッツ・テレビとひかり電話ネクストは月額が安い一方、初期費用は合計で数万円規模になります。費用を抑える目的で選んだのに、初期費用が負担に感じられることがあるため、事前に総額を把握しておきましょう。

なお、従来「電話メインの方」に案内されていた「フレッツ光ライト」は、2025年3月31日をもって提供を終了しました。現在、電話のみを残す選択肢は、ひかり電話ネクストが基本になります。

フレッツ光でテレビと電話だけを利用する際に必要な機器と準備

フレッツ光でテレビと電話だけを利用する際に準備しておく機器は、以下の2つです。

地デジ・BS対応テレビやチューナー

フレッツ・テレビを視聴するには、地上/BSデジタル放送対応チューナーを内蔵したテレビ、または外付けチューナー・チューナー内蔵録画機が必要です。4K/8K放送を視聴する場合は、別途、受信に対応した機器が必要になります。現在販売されているテレビの多くが地デジ・BSに対応しているため、そのまま利用できるケースが多いです。

ひかり電話対応機器

ひかり電話ネクストを利用するには、ひかり電話に対応した電話機が必要です。市販の多くの固定電話機が対応しており、特別な機器は基本的に不要です。対応機器かどうかは公式ページで確認できます。なお、オフィスで使う交換機能付きのビジネスフォンやISDN対応電話機などは利用できない場合があるため、その際はNTTのレンタル機器の利用も検討しましょう。

フレッツ光でテレビと電話だけを導入する方法・申し込みの流れ

テレビと電話の利用開始までの流れ

フレッツ光でテレビと電話だけを導入するには、基本的に以下の3ステップで進めます。

1. ひかり電話ネクストの契約

まず、インターネットなしで電話のみを希望する旨を伝え、ひかり電話ネクストを契約します。現在固定電話を使っている場合は、電話番号の引き継ぎ(同番移行)も同時に相談します。

2. フレッツ・テレビの申し込み

次に、フレッツ・テレビを申し込みます。ひかり電話ネクストと同時に利用する旨を伝え、CS放送など追加チャンネルが必要な場合は、あわせて申し込みます。

3. 工事・設定後に利用開始

申し込み後、工事日程を調整します。工事の所要時間は、建物設備やテレビの接続台数・屋内配線の有無によって異なります(目安は1〜2時間程度)。申し込み時に当日の作業内容と所要時間の目安を確認しておくと安心です。機器を接続・設定すれば、テレビと電話が利用できるようになります。

申し込みは、ひかり電話ネクストとフレッツ・テレビをまとめて相談できる取次窓口を使うと、手続きがスムーズです。「インターネットなしで電話とテレビだけ使いたい」と伝えれば、最適な進め方を案内してもらえます。導入時期や電話番号の引き継ぎ可否についても、あわせて相談できます。

フレッツ光(テレビ・電話)の申し込みを相談する

フレッツ光導入時の初期費用を抑える3つの方法

フレッツ光導入時の初期費用を抑える3つの方法

テレビと電話だけの構成は月額こそ安いものの、初期費用が数万円規模になりやすいのが唯一のネックです。ラストワンマイルは、固定電話の切り替え取次を月間およそ30〜40件規模で行っています。現場の知見から、初期費用を抑える方法を3つ紹介します。

1. 代理店経由のキャッシュバックを活用する

ひかり電話ネクストやフレッツ・テレビの工事費・契約料は、NTTに直接申し込むと利用者負担になります。代理店(取次窓口)経由のキャッシュバックを活用すると、実質的な負担を抑えられる場合があります。

2. アナログ加入電話・INSネットからの移行なら初期工事費等が無償になる場合がある

現在NTTのアナログ加入電話・INSネットをお使いの方は、2026年3月から始まった「ひかり電話ネクストへの移行で初期工事費等を無償化する施策」の対象になることがあります。該当する方は、初期費用を大きく下げられる可能性があります。なお、この施策は終了時期が未定のため、申し込み前に最新の適用条件を確認してください。

3. 取次窓口で初期費用を含めて相談する

取次窓口によっては、電話への切り替えにあたって工事費などの初期費用をこちらで負担する形で案内できるケースもあります。月額だけでなく初期費用の総額も含めて、申し込み前に見積もりを取るのがおすすめです。

初期費用の見積もり・無償化施策の対象を確認する

フレッツ光でテレビと電話だけ利用したいときによくある質問

Q. フレッツ・テレビとひかりTVの違いは何ですか?

フレッツ・テレビは、地デジ・BSの放送をアンテナなしで視聴するサービスです。一方ひかりTVは、インターネットを介して映画・アニメなどの映像コンテンツ(配信)を楽しむサービスです。テレビ放送を見たいならフレッツ・テレビ、配信を見たいならひかりTVと考えるとわかりやすいです。

Q. フレッツ光で電話だけ契約するにはどうすればいいですか?

電話だけ契約したい場合は「ひかり電話ネクスト」を選びます。インターネット接続がない分、費用を抑えられるプランです。

Q. テレビと電話だけにすると、結局月額はいくらですか?

ひかり電話ネクスト(基本プラン)2,750円とフレッツ・テレビ990円で、月額は合計で約3,740円(税込)からです。このほか、電話番号ごとのユニバーサルサービス料・電話リレーサービス料、テレビのNHK受信料などが別途かかります。

Q. 電話のみ・テレビのみは、光コラボでもできますか?

光コラボの光電話・テレビは、基本的に光アクセスサービス(インターネット回線)の契約とセットで提供されるオプションです。そのため、インターネットなしで電話だけ・テレビだけを契約することは基本的にできません。

インターネットなしで電話・テレビを残す場合は、NTTのひかり電話ネクスト+フレッツ・テレビを選ぶのが現実的です。

Q. 今使っている固定電話の番号は引き継げますか?

NTT東日本・西日本で取得した一般加入電話の番号であれば、そのまま引き継げます(同番移行)。番号の引き継ぎには、同番移行工事費・休止工事費がかかります。

Q. 工事を土日や祝日に頼むと、追加料金はかかりますか?

かかります。NTTの規定により、土日・祝日に派遣工事を指定した場合は、一律3,300円(税込)の割増がかかるのが一般的です。費用を抑えたい場合は、平日の工事がおすすめです。

Q. 停電のとき、ひかり電話ネクストは使えますか?

使えなくなります。従来のアナログ電話はNTTの局舎から給電されるため停電時も使えましたが、ひかり電話ネクストは宅内のONU(機器)に電源が必要なため、停電時は通話ができません

緊急時は携帯電話を利用するか、無停電電源装置(UPS)の併用を検討しましょう。

まとめ:フレッツ光はテレビと電話だけで月々約3,740円から使える

フレッツ光は、インターネットを契約しなくても「ひかり電話ネクスト(電話)」と「フレッツ・テレビ(テレビ)」の組み合わせで、テレビと電話だけ利用できます

月額の目安は、以下のとおりです。

  • 月額はひかり電話ネクスト2,750円+フレッツ・テレビ990円で合計約3,740円
  • インターネット込みと比べて月々2,000円前後を抑えられるケースがある
  • 初期費用は数万円規模になりやすい

初期費用は負担になりやすいものの、代理店経由のキャッシュバックや、アナログ加入電話・INSネットからの移行で初期工事費等が無償化される施策を活用すれば、抑えられる可能性があります。

「ネットは不要だが、テレビと電話は残したい」という方は、まず提供エリアと総額を確認するところから始めましょう。

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