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	<title>Wi-Fi アーカイブ | まるっとシリーズ【公式】</title>
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	<description>「まるっとシリーズ」はライフラインの窓口をひとつにまとめ手続きの手間を削減いたします まとめれば割引や会員特典も！</description>
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		<title>固定電話とWiFiが使いたい！最適な契約方法を解説します</title>
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		<dc:creator><![CDATA[marutto_dev]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 Mar 2022 11:35:48 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>オフィスでも自宅でも、固定電話やWiFiは当たり前の設備です。 WiFiがあればパソコンのほかスマホ、タブレット、ゲーム機などをインターネットに接続して快適に利用できます。WiFiに接続している間は、スマホのデータ使用量 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://marutto.co.jp/column/%e5%9b%ba%e5%ae%9a%e9%9b%bb%e8%a9%b1%e3%81%a8wifi%e3%81%8c%e4%bd%bf%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%84%ef%bc%81%e6%9c%80%e9%81%a9%e3%81%aa%e5%a5%91%e7%b4%84%e6%96%b9%e6%b3%95%e3%82%92%e8%a7%a3%e8%aa%ac/">固定電話とWiFiが使いたい！最適な契約方法を解説します</a> は <a href="https://marutto.co.jp">まるっとシリーズ【公式】</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<article class="table_custom1">
オフィスでも自宅でも、固定電話やWiFiは当たり前の設備です。</p>
<p>WiFiがあればパソコンのほかスマホ、タブレット、ゲーム機などをインターネットに接続して快適に利用できます。WiFiに接続している間は、スマホのデータ使用量を気にする必要もありません。</p>
<p>また携帯電話・スマホが普及しているとはいえ、家庭やオフィスに固定電話を置いておきたいケースも多いですよね。</p>
<p>そのため「開業や新オフィス開設にあたり、固定電話とWiFi環境が必要」「自宅に固定電話とインターネットをセットで導入したい」という方も多いでしょう。</p>
<p>この場合に悩んでしまうのが「電話とインターネットをどうやって契約したらオトクなのか」「効率的なのか」です。</p>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">結論から言いますと、WiFiと固定電話を使うなら、「光回線（WiFi）と固定電話をセットで契約する」のが合理的でおすすめ。</font></p>
<p><b>光回線なら複数人でWiFiを利用しても通信が高速で安定していますし、固定電話とセットで契約できるので、契約先をまとめられてラクでオトクだからですね。</b></p>
<p>一方でWiFiと固定電話を別々に契約すると、契約先がわかれて手間ですし、インターネットと電話それぞれの月額利用料も高くなりがちです。</p>
<p>この記事では「これから新しく固定電話とWiFiを引きたい」という方に向けて、「固定電話とWiFiをセットで契約する方法」と「家庭・オフィス別のおすすめインターネット回線」を紹介します。</p>
<p>最後まで読んでいただければ「WiFiと固定電話を導入する方法」がスッキリわかります。</p>
<p>          <a href="tel:0120-407-629">
            <img decoding="async"
              src="https://marutto.co.jp/wp-content/uploads/2025/04/flets_1.webp"
              alt="電話番号取得・ネット回線の最短導入窓口はこちら 電話番号 0120-407-629"
              class="alignnone size-medium" />
          </a>
<br />
</p>
<h2 class="styled_h2">固定電話とWi-Fiの契約方法</h2>
<p>固定電話とWi-Fiを利用したい場合、「電話とインターネットを別々に契約する方法」と「まとめて契約する方法」があります。</p>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
おすすめなのは後者の「まとめて契約する方法」です。</font><font color="#000000" style="">この場合は「光回線と光電話」をセットで契約します。</font></p>
<p>まずはそれぞれの契約方法や契約先について、詳しく紹介します。</p>
<h3 class="styled_h3">固定電話のみを契約する方法</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
固定電話のみを契約したい場合、利用できるサービスとしては以下のようなものがあります。 </font></p>
<ul>
<li>NTT東日本・NTT西日本の「加入電話」</li>
<li>ソフトバンク「おとくライン」</li>
<li>KDDI「ケーブルプラス電話」</li>
<li>050から始まる「IP電話」</li>
<li>光回線のオプション「光電話」</li>
<li>ソフトバンク「おうちのでんわ」</li>
</ul>
<p>
それぞれについて解説します。</p>
<h4 class="styled_h4">NTT東日本・西日本の「加入電話」</h4>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
まずはNTT東日本とNTT西日本が提供する加入電話があります。</font>メタルケーブル（電話線）を利用する、いわゆる従来型の固定電話（アナログ電話）のことです。</p>
<p>またNTTの固定電話には「ISDN回線（INSネット）」もあります。使うケーブルはアナログ電話と同じですが、「ISDNは音声をデジタル化して伝える」というのが技術的な違いです。</p>
<p>アナログ回線は「1電話回線で1通話のみ可能」、ISDN回線は「1電話回線で同時2通話まで利用可能」という違いもあります。</p>
<p>これまで加入電話・ISDNが日本全国で広く普及してきましたが、加入者の減少と設備の老朽化にともない、2024年に廃止予定となっています。</p>
<p>加入電話・ISDN廃止後は新しい電話回線網（IP網）へ移行するので、廃止前に引いたアナログ電話・ISDNはそのまま使えます。特別な手続きは必要ありません。</p>
<p>ただ加入電話には「基本料金も通話料金も割高」というデメリットがあります。具体的な料金は以下のとおりです。</p>
<ul>
<li>月額基本料金：1,595～3,025円（アナログ電話）、3,058～4,158円（INSネット64）</li>
<li>国内通話料金：9.35～88円/3分（距離により異なる）</li>
</ul>
<p>※価格は税込みです。</p>
<p>そのためこれから新規で加入電話を導入するのはおすすめしません。</p>
<h4 class="styled_h4">ソフトバンク「おとくライン」</h4>
<p>「アナログ電話はNTTのみ」と思っている方も多いですが、実はNTT以外の通信会社とも契約できます。</p>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
そのひとつがソフトバンクの「おとくライン」です。</font></p>
<p>NTTの料金体系とは異なるため、NTTの加入電話に比べて基本料金などが割安になるのが大きなメリットです。</p>
<p>具体的な料金は以下のとおりです。</p>
<ul>
<li>月額基本料金：2,255～2,585円（アナログ回線）、3,718円（ISDN64）</li>
<li>国内通話料金：8.69円/3分（全国一律、一律料金プランの場合）</li>
</ul>
<p>※価格は税込みです。</p>
<p>携帯電話にかける場合には、通話料金が変わります。例えばソフトバンクスマホあての通話は17.05円／1分です。</p>
<h4 class="styled_h4">KDDI「ケーブルプラス電話」</h4>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">「ケーブルプラス電話」は、KDDIが各地のケーブルテレビと提携して提供している固定電話サービスです。</font>J:COMと提携しているものは「J:COM PHONEプラス」という名前で提供されています。</p>
<p>ソフトバンクの「おとくライン」同様、基本料や通話料がNTTよりも安くなるのがメリットです。</p>
<p>具体的な料金は以下のとおりです。</p>
<ul>
<li>月額基本料金：1,463円</li>
<li>国内通話料金：8.8～16.5円/3分（距離により異なる）</li>
</ul>
<p>※価格は税込みです。</p>
<p>また「ケーブルプラス電話」「ケーブルプラス光電話」「ホーム電話」「J:COM PHONEプラス」「J:COM PHONEひかり」あての通話は、終日無料となります。</p>
<p>なおKDDIはauを運営している会社ですので、auのスマホとセットで契約すれば月額利用料110円の割引を受けられます。</p>
<p>「auまとめトーク」「au→自宅割」を利用すれば、「auスマホあての通話」や「自分のauスマホから自宅（ケーブルプラス電話）への電話」が無料になるといったサービスも。</p>
<p>auスマホとセットで契約するなら、コスト面でのメリットは大きくなります。</p>
<p>ただ以下のようなデメリットはあります。</p>
<ul>
<li>家庭向けのサービスである</li>
<li>auと提携しているケーブルテレビ会社の提供エリアでないと利用できない</li>
<li>建物の設備によっては利用できない</li>
</ul>
<p></p>
<h4 class="styled_h4">050から始まる「IP電話」</h4>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">IP電話はインターネットを利用した電話で、電話番号が「050」から始まるものを指します。</font></p>
<p>基本料金が安く、通話料金も通話距離に関わらず安いのがIP電話のメリットです。</p>
<p>具体的な料金は以下のとおりです（ソフトバンク「BBフォン」の場合）。</p>
<ul>
<li>月額基本料金：0円</li>
<li> 国内通話料金：8.789円/3分（全国一律）</li>
</ul>
<p>※価格は税込みです。</p>
<p>同じプロバイダの電話番号にかける際は、通話料が無料になります。</p>
<p>例えば「同じ会社の複数事業所で、同じIP電話サービスを使う」なら、拠点間の通話が無料になってコスト削減に繋がりますね。</p>
<p>なお「050」で始まる電話番号は、アプリなどを利用することで、固定電話だけではなくスマホでも利用できます。また「引越ししても電話番号が変わらない」というメリットもあります。</p>
<p>ただ「フリーダイヤル（0120）やナビダイヤル（0570）にかけられない」「110番や119番に緊急通報できない」といったデメリットもありますので、注意が必要です。</p>
<p>IP電話から緊急通報できないのは、IP電話から位置情報を送信できないためですね。</p>
<p>IP電話を使いたい場合には、IP電話サービスを提供している通信業者と契約します。契約先が変わると、電話番号も変わってしまいます。</p>
<p>050から始まるIP電話サービス（固定電話で使えるもの）には、以下のようなものがあります。</p>
<ul>
<li>ソフトバンク「BBフォン」</li>
<li>楽天コミュニケーションズのIP電話サービス</li>
</ul>
<h4 class="styled_h4">光回線のオプション「光電話」</h4>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
光電話とは、光ファイバー（インターネット回線）を利用する電話です。</font>インターネット（光回線）のオプションプランとして契約するのが一般的です。</p>
<p>広い意味ではIP電話なのですが、電話番号は地域ごとの市外局番から始まる番号が使え、「050」にはなりません。110番などへの緊急通報も可能です。</p>
<p>通話品質がよく盗聴にも強く、加入電話と同じ番号や電話機が使えます。つまり使い勝手はほとんどアナログ電話と変わらないまま、「基本使用料や通話料が安くなる」というのがメリットといえます。</p>
<p>具体的な料金は以下のとおりです（フレッツ光「ひかり電話」の場合）。</p>
<ul>
<li>月額料金：550円～4,290円</li>
<li>通話料金：8.8円／3分（全国一律）</li>
</ul>
<p>※価格は税込みです。</p>
<p>オプションが充実したプランだと月額利用料が高くなりますが、通常のプランであれば550円とリーズナブルな月額料金で使えます。</p>
<p>低額の月額利用料+インターネット回線の月額使用料だけで使え、通話料も全国一律で安いのがメリットですね。</p>
<p>またひかり電話の場合、「ナンバーディスプレイ」や「ボイスワープ」などのオプションにかかる費用も、加入電話より安くなっています。</p>
<p>また予めオプションが付加されたオトクなプラン（ひかり電話エース）も提供されているので、「法人利用で多くのオプションが必要」という場合にも費用を抑えられます。</p>
<p>NTTのアナログ電話とひかり電話のオプション費用（一部）を比較してみますね。</p>
<table class="table table-bordered">
<tbody>
<tr>
<td>オプション</td>
<td>アナログ電話</td>
<td>ひかり電話</td>
</tr>
<tr>
<td>ナンバー・ディスプレイ</td>
<td>・住宅用：440円<br />
・事務用：1,320円</td>
<td>440円</td>
</tr>
<tr>
<td>ナンバー・リクエスト
</td>
<td>・住宅用：220円<br />
・事務用：440円
</td>
<td>220円</td>
</tr>
<tr>
<td>ボイスワープ（転送電話）</td>
<td>・住宅用：550円<br />
・事務用：880円
</td>
<td>550円</td>
</tr>
<tr>
<td>キャッチホン</td>
<td>330円
</td>
<td>330円</td>
</tr>
<tr>
<td>追加番号サービス（電話番号を増やせる）</td>
<td>なし</td>
<td>110円/番号</td>
</tr>
<tr>
<td>複数チャネルサービス（2回線で同時通話できる）</td>
<td>なし</td>
<td>220円</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※2022年2月時点のNTT東日本の情報です。<br />
※金額は税込み・月額料金です。</p>
<p>表にあるように、アナログ電話は「住宅用」「事務用」で料金が違います。そのため事務用（ビジネスユース）の場合には、ひかり電話よりもオプション料金がかなり高くなるのがわかりますね。</p>
<p>そのためビジネス用であれば、アナログ電話よりひかり電話のほうがコストメリットがかなり大きいです。</p>
<p>なお光電話サービスには、以下のようなものがあります。</p>
<ul>
<li>ひかり電話（NTT東日本・NTT西日本）</li>
<li>ドコモ光電話</li>
<li>ホワイト光電話（ソフトバンク）</li>
<li>ビッグローブ光電話</li>
<li>NURO光でんわ</li>
</ul>
<p></p>
<h4 class="styled_h4">ソフトバンク「おうちのでんわ」</h4>
<p><font color="#000000" style="">さきほどソフトバンクの「おとくライン」をご紹介しました。じつはソフトバンクには「おとくライン」のほかにも、固定電話サービスがあります。</font><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">それが「おうちのでんわ」です。</font></p>
<p>「おとくライン」はアナログ・ISDN回線でしたが、「おうちのでんわ」はWi-Fiを使った固定電話サービスです。光回線ではなくWi-Fiを使うので、光電話とも違ったサービスになっています。</p>
<p>「おうちのでんわ」は光回線の工事が不要で、固定電話機を「でんわユニット」という機器に接続するだけで利用できて手軽。</p>
<p>「エリアや建物の都合上、光回線の工事ができない」という場合の有力な固定電話候補になりえます。</p>
<p>ただWi-Fi利用なので、でんわユニットの設置場所や建物の状況によっては、通信・通話が不安定になる可能性が考えられるのがデメリットです。</p>
<p>「おうちのでんわ」の料金は以下のとおりです。</p>
<ul>
<li>月額基本料金：550円～</li>
<li>国内通話料金：8.789円/3分</li>
</ul>
<p>※価格は税込みです。</p>
<p>なおソフトバンクスマホや「おうちの電話」「ホワイト光電話」「BBフォン」あての通話は無料になります。</p>
<p>「家の固定電話から、家族のソフトバンクスマホによく電話をかける」という場合はメリットが大きいですね。</p>
<h3 class="styled_h3">インターネット（Wi-Fi）のみを契約する方法</h3>
<p><font color="#000000" style="">続いてインターネット（Wi-Fi）のみを契約する方法について紹介します。</p>
<p><span style="background-color: rgb(255, 255, 0);">インターネット（Wi-Fi）だけ契約したい場合には、「固定回線」または「ポケットWi-Fi（モバイルWi-Fi）」各社と契約します。</span></font></p>
<p>固定回線もモバイルWi-Fiも、多数の業者があります。</p>
<table class="table table-bordered">
<tbody>
<tr>
<td>主な光回線</td>
<td>・フレッツ光<br />
・ドコモ光<br />
・auひかり<br />
・ソフトバンク光<br />
・NURO光<br />
・So-net光プラス<br />
・eo光（関西エリアのみ）<br />
・コミュファ光（中部・長野エリアのみ）<br />
・メガ・エッグ光（中国エリアのみ）<br />
・ピカラ光（四国エリアのみ）<br />
・BBIQ（九州エリアのみ）<br />
・auひかり ちゅら（沖縄エリアのみ）　など</td>
</tr>
<tr>
<td>光回線以外の固定回線</td>
<td>・アナログ回線<br />
・ISDN回線<br />
・ADSL<br />
・CATV</td>
</tr>
<tr>
<td>主なモバイルWi-Fi</td>
<td>・UQ WiMAX<br />
・Broad WiMAX<br />
・カシモWiMAX<br />
・AiR-WiFi<br />
・Mugen WiFi　など</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>
利用料金は回線によりさまざまですが、光回線なら概ね月額4,000～6,000円、モバイルWi-Fiだと月額4,000～5,000円程度で利用できます。</p>
<p>インターネット（Wi-Fi）を導入するなら、まずは「光回線（固定回線）にするかモバイルWi-Fiにするか」を決めましょう。なお光回線以外の固定回線は、速度・料金の面でおすすめできません。</p>
<p>契約先を「光回線にするかモバイルWi-Fiにするか」を判断するポイントを紹介します。</p>
<h4 class="styled_h4">「ヘビーユーザーは光回線」「外出先で使う人はモバイルWi-Fi」がおすすめ</h4>
<p>Wi-Fiだけを契約する場合、「光回線とモバイルWi-Fiのどちらを選んだらいい？」と迷う方も多いですね。</p>
<p>おすすめの回線は、ネットの使い方によって違います。<br />
<font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
「ネットのヘビーユーザーである」「複数人でWi-Fiを使う」ならば、通信が早くて安定している光回線（固定回線）が断然おすすめです。</p>
<p></font><b>光回線はモバイルWi-Fiと違って、容量を気にせず使えるからですね。</b></p>
<p>光回線とモバイルWi-Fiの容量について比較した表は以下のとおりです。</p>
<table class="table table-bordered">
<tbody>
<tr>
<td>回線</td>
<td>制限</td>
</tr>
<tr>
<td>フレッツ光（光回線）
</td>
<td>容量無制限</td>
</tr>
<tr>
<td>UQ WiMAX（モバイルWi-Fi）</td>
<td>3日間で10GB以上利用すると速度制限がかかる</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>
一方「インターネットはあまり使わない（動画を見たりオンラインゲームをしたりしない）」「容量制限・速度制限に引っかかることはないだろう」という人ならば、モバイルWi-Fiでも問題ないでしょう。</p>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
また「早くインターネットを使い始めたい」「外出先でも使いたい」という場合も、モバイルWi-Fiが向いています。</font><b>モバイルWi-Fiは契約してルーターを入手すればすぐに使い始められますし、外出先にも持ち運びしやすいからです。</b></p>
<p>光回線とモバイルWi-Fiのメリット・デメリットをまとめておきますね。</p>
<table class="table table-bordered">
<tbody>
<tr>
<td>光回線</td>
<td>・容量無制限<br />
・通信速度が速い<br />
・通信が安定している<br />
・月額料金がやや高くなることも（特に戸建て）<br />
・基本的に利用開始前には工事が必要<br />
・利用開始までに時間がかかる<br />
・外出先に持っていけない<br />
・引越し時は解約するか移転工事が必要</td>
</tr>
<tr>
<td>モバイルWi-Fi</td>
<td>・月額料金がやや安め<br />
・工事不要<br />
・ルーターが持ち運びできて外出先で使えるものもある<br />
・引越し時もそのまま持っていける（住所変更手続きは必要）<br />
・容量制限がある<br />
・速度が遅い<br />
・通信が不安定になりやすい</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>
なおモバイルWi-Fiだとルーターがコンパクトで外出先にも持っていけることがほとんどです。ただ据え置きタイプを選ぶと、持ち運びが難しいので注意してください。</p>
<h4 class="styled_h4">光回線でWi-Fiってどうやって使うの？</h4>
<p><span style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
光回線でWi-Fiを使う場合は、Wi-Fiルーターや無線LANカードが必要です。</span></p>
<p><b><br />
光回線のケーブルを引いただけでは、有線接続が必要な状態になっていて、Wi-Fi（無線接続）は使えないからですね。</b></p>
<p>Wi-Fiルーターは回線業者からレンタルもできますし、自分で購入も可能です。</p>
<p>一般的には購入したほうがコストは抑えられますが、契約するプランによっては実質無料でルーターがレンタルできるので、レンタルのほうがオトクなことも。</p>
<p>「ルーターをレンタルすべきか購入すべきか」や「ルーター選びのコツ」については、こちらの記事で詳しく解説しています。ぜひ合わせてご覧ください。<br />
<span style="background-color: rgb(0, 255, 255);"><br />
※「フレッツ光　WiFi」の記事にリンク</span></p>
<h4 class="styled_h4">光回線以外の固定回線はおすすめできない</h4>
<p>インターネットの固定回線には、光回線のほかにも「アナログ回線」「ISDN」「ADSL」「CATV」などがあります。</p>
<p>それぞれの特徴は以下のとおりです。</p>
<table class="table table-bordered">
<tbody>
<tr>
<td>アナログ回線</td>
<td>・電話回線を使ってインターネットに接続する<br />
・速度が遅い<br />
・インターネット利用中は電話がかけられない</td>
</tr>
<tr>
<td>ISDN</td>
<td>・電話回線を使ってインターネットに接続する<br />
・速度が遅い<br />
・インターネット利用中も電話がかけられる
</td>
</tr>
<tr>
<td>ADSL</td>
<td>・電話回線を使ってインターネットに接続する<br />
・アナログ回線やISDNよりは速度が速い<br />
・インターネット利用中も電話がかけられる
</td>
</tr>
<tr>
<td>CATV</td>
<td>・ケーブルテレビの回線を使ってインターネットに接続する<br />
・ケーブルテレビが見られるエリアなら利用可能（利用エリアが限られる）<br />
・プランによるが、速度が遅いことも多い</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>
<font color="#000000"><span style="background-color: rgb(255, 255, 0);">ただこれら「光回線以外の固定回線」は、あまりおすすめはできません。</span></font><b>光回線に比べるとかなり速度が遅いからです。</p>
<p></b>速度を比べてみると、以下のようになります。</p>
<table class="table table-bordered">
<tbody>
<tr>
<td>固定回線</td>
<td>通信速度</td>
</tr>
<tr>
<td>フレッツ光ネクスト ギガタイプ（光回線）</td>
<td>最大概ね1Gbps
</td>
</tr>
<tr>
<td>アナログ回線</td>
<td>最大概ね56kpbs
</td>
</tr>
<tr>
<td>ISDN</td>
<td>最大概ね64～128kpbs
</td>
</tr>
<tr>
<td>ADSL</td>
<td>下り最大概ね50Mbps<br />
上り最大概ね5Mbps
</td>
</tr>
<tr>
<td>J:COM NET 1Gコース（CATV）
</td>
<td>下り最大概ね1Gbps<br />
上り最大概ね100Mbps</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><font color="#000000" style=""><br />
CATVだと速度が速いプランもあるのですが、J:COMの場合は上り速度が遅いですね。</p>
<p>そのため通信速度と料金を総合して考えると、光回線が最もおすすめです。</font>実際に、現在固定回線で主流となっているのは光回線です。</p>
<p>つまり光回線以外の固定回線については、「光回線を使えないエリアで、どうしても固定回線が欲しい」という場合にのみ検討する選択肢となります。</p>
<p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">ただADSLは今後廃止予定となっています。</span></p>
<h3 class="styled_h3">固定電話とWi-Fiをセットで契約する方法</h3>
<p>固定電話とWi-Fiを別々に契約するのではなく、セットで契約できる方法もあります。<font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">「光回線を引いて、オプションとして光電話を利用する」という方法です。</font></p>
<p>固定電話もWi-Fiも使うなら、この契約方法が最も合理的だと言えます。</p>
<p><b>なんと言っても、光回線のオプションとして光電話を使う場合、電話の月額基本料金をかなり安くできるからですね。</b></p>
<p>ひとつ注意点を挙げるとすれば、「選ぶ光回線によっては、光電話のオプションがないこともある」という点です。</p>
<p>例えば「楽天ひかり」や「GMO光アクセス」には光電話のオプションがありません。</p>
<p>ただし楽天ひかりだと、楽天ひかりを使いながらNTTの「ひかり電話」を契約できます。その場合、ひかり電話の契約先はNTTになり、インターネットと電話の契約先が別々になってしまい少し面倒です。</p>
<h2 class="styled_h2">固定電話とWi-Fiを使うなら、固定回線を引くのがおすすめ</h2>
<p><font color="#000000" style="">固定回線とWi-Fiを利用する場合には、以下の2パターンがあることをご紹介しました。</p>
<p>  </font></p>
<ul>
<li><font color="#000000" style="">電話とWi-Fiを別々に契約する</font></li>
<p><font color="#000000" style=""></p>
<li>光電話＋光回線（固定回線）をまとめて契約する</li>
<p></font></ul>
<p><font color="#000000" style=""><br />
<span style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
おすすめなのは「光電話＋光回線（固定回線）をまとめて契約する」方法です。</span></font></p>
<p>この章では「固定電話＋Wi-Fi」の利用に「光電話＋光回線（固定回線）」をおすすめする理由について、より詳しく解説します。</p>
<h3 class="styled_h3">固定電話とWi-Fiを別々に契約すると割高かつ面倒</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
固定電話とWi-Fiを別々で契約する場合、「料金が割高」「契約先がわかれて面倒」というデメリットがあります。</font></p>
<p>例として「固定電話をNTTのアナログ回線で契約し、Wi-FiをモバイルWi-Fiで契約した場合」にかかる月額料金について考えてみます。</p>
<table class="table table-bordered">
<tbody>
<tr>
<td>月額料金</td>
<td>毎月6,000～7,000円程度<br />
【内訳】<br />
・電話の月額基本料金：約2,000円／月<br />
・モバイルWi-Fiの月額基本料金：4,000～5,000円
</td>
</tr>
<tr>
<td>支払い方法</td>
<td>電話とWi-Fiの契約先が分かれて面倒</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>
料金が高くなり、契約先も別々になってしまい面倒ですね。</p>
<p>個人で「クレジットカードで引き落とし」なら、毎月の支払いにそれほど不便は感じないと思いますが、個人事業主・法人で請求書払いにしている場合は経費処理の手間が倍になります。</p>
<p>引越し時・解約時にも、電話とWi-Fiそれぞれの手続きが必要になり煩雑です。</p>
<p>またモバイルWi-Fiを選んだ場合、通信速度や安定性に不満を感じる可能性もあります。モバイルWi-Fiでは通信容量制限・速度制限などがあるからです。</p>
<p>特にファミリーでWi-Fiを利用するような場合には、「つながりにくくて不便」と感じることも多くなるでしょう。</p>
<h3 class="styled_h3">固定回線でWi-Fiと光電話を同時契約すれば快適に</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
固定回線（光回線）を導入してオプションで光電話をつければ、契約先はまとまり費用もおさえられます。</font></p>
<p>契約先によりますが、「光電話＋光回線」をまとめて契約した場合の費用は以下のようになります。</p>
<table class="table table-bordered" style="background-color: rgb(255, 255, 255); width: 464.766px;">
<tbody>
<tr>
<td style="line-height: 1.42857;">月額料金</td>
<td style="line-height: 1.42857;">毎月4,500～6,600円程度<br />
【内訳】<br />
・光電話の月額基本料金：500～600円／月<br />
・光回線の月額基本料金：4,000～6,000円
</td>
</tr>
<tr>
<td style="line-height: 1.42857;">支払い方法</td>
<td style="line-height: 1.42857;">電話とWi-Fiの契約先がまとまってラク
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>
Wi-Fiと固定電話を合わせて契約すると月額料金が安くなり、契約先がまとまるので手続きもラクです。</p>
<p>上記を見てわかるように、「固定回線の料金はモバイルWi-Fiに比べてとても高い」というわけではありません。事業者によってはモバイルWi-Fiとほぼ変わらない金額で使える光回線もあります。</p>
<p>さらに固定回線であれば高速インターネットが利用可能で、容量制限や接続できる端末数の制限もありません。</p>
<p>費用の面でも快適性の面でも「光回線＋光電話」がおすすめです。</p>
<h2 class="styled_h2">電話とWi-Fiを仕事用で使うならフレッツ光がおすすめ</h2>
<p>実際に「光回線＋光電話」をセットで導入する場合、どの光回線がおすすめなのでしょうか。</p>
<p>オフィスで使うのか、家庭で使うのかによって、おすすめの回線は異なります。</p>
<p><span style="background-color: rgb(255, 255, 0); color: rgb(0, 0, 0);">インターネットと固定電話をビジネスで使う場合、おすすめの契約先はフレッツ光（NTT東日本・NTT西日本）です。</p>
<p></span>その理由は6つあります。</p>
<ul>
<li>法人向けサービス・サポートが多い</li>
<li>緊急時の対応もNTTなので安心</li>
<li>法人名義での契約・請求書発行ができる</li>
<li>電話帳・電話帳配達が無料</li>
<li>そもそもNTTが法人向けに特化して光回線を販売している</li>
<li>Wi-Fi不要の場合やあまりネットを使わなくても契約しやすい</li>
</ul>
<p>
それぞれについて紹介します。</p>
<h3 class="styled_h3">法人向けサービス・サポートが多い</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">フレッツ光やひかり電話では、法人向けのサービスやサポートが充実しています。</p>
<p></font>例えば「ビジネス用のプラン（フレッツ光ネクストビジネスタイプ、フレッツ光ネクストプライオ）」があります。</p>
<p>ただ小規模な店舗やSOHO・個人事業主（パソコン台数が10台以下程度）であれば、家庭向けのプランでも問題ありません。また家庭用プランのほうが利用料金は安くなります。</p>
<p>どちらを導入するかは自社の状況に合わせて判断しましょう。具体的には以下のような点を検討します。</p>
<ul>
<li>Wi-Fiや固定電話を利用する人数</li>
<li>ビジネス用のプランで利用できるサービスの必要性</li>
</ul>
<p></p>
<h4 class="styled_h4">フレッツ光の法人向けサービス</h4>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">フレッツ光には、ビジネスシーンで役立つ以下のような法人向けサービスがあります。</font></p>
<ul>
<li>オプションで24時間出張修理が可能</li>
<li>ギガらくWi-Fi</li>
<li>まるらくオフィスサービス（NTT東日本）</li>
<li>オフィスネットおまかせサポートサービス（NTT西日本）</li>
</ul>
<p>
またNTT東日本の「フレッツ光ネクストプライオ」なら、回線が混雑していても優先的に通信が可能になります。</p>
<h4 class="styled_h4">ひかり電話の法人向けサービス</h4>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
ひかり電話についてもビジネス向けのプラン（ひかり電話オフィスタイプ）があります。</font></p>
<p>ひかり電話オフィスタイプですと、同時3通話まで可能に。また「グループ間（事業所間）の通話が定額になる」といったオプションが利用できます。</p>
<p>ただオフィスタイプでない通常のひかり電話でも、ビジネスシーンでよく使う以下のようなオプションサービスは利用可能です。</p>
<ul>
<li>ナンバーディスプレイ</li>
<li>キャッチホン</li>
<li>ボイスワープ（転送電話）</li>
<li>着信お知らせメール</li>
<li>最大5つまで電話番号を取得できる</li>
</ul>
<p>
「利用したいオプションサービスが限られている場合」「電話を使う人数が少ない場合」には、通常のひかり電話を契約して経費がおさえることもできますね。</p>
<h3 class="styled_h3">緊急時の対応もNTTなので安心</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">緊急のトラブルが起こった場合も、NTTならサポートが手厚いので安心です。</font></p>
<p><b><br />
法人対応に慣れており、24時間サポートオプションなどもあるからですね。</b></p>
<p>「操作方法の問い合わせ」でも「トラブル対応」でも、経験豊富なプロのスタッフに対応してもらえます。</p>
<p>家庭で使う場合なら「すぐに対応してもらえなくても、まあいいか」と思えるかもしれませんが、ビジネスであればスピードが大切ですからね。</p>
<h3 class="styled_h3">法人名義契約・請求書発行ができる</h3>
<p>光回線事業者の中には、法人契約に慣れていない事業者も多数あります。そのため光回線によっては「個人契約しかできない」というケースも。個人契約の場合、クレジットカード払いが一般的となってしまいます。</p>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">しかしフレッツ光なら「法人名義での契約」「請求書払い」が可能です。</font>インターネットや固定電話の経費を処理するうえで、ラクになりますね。</p>
<p>つまりフレッツ光なら法人でもスムーズに契約・利用できます。請求先が会社になるため、会社の経費として計上するのがラクになりますよ。</p>
<h3 class="styled_h3">電話帳・電話帳配達が無料</h3>
<p><span style="background-color: rgb(255, 255, 0);">ひかり電話の電話番号は、電話帳（タウンページ）に掲載できます。1電話番号につき1掲載まで、無料で掲載可能です。</span></p>
<p>「マイナンバー」で追加取得した電話番号についても、電話帳に掲載できます。</p>
<p>またNTTと契約しているので、電話帳は年1回無料配布されます。</p>
<p>なお電話帳「ハローページ」については、2021年をもって発行・配布を終了しています。</p>
<h3 class="styled_h3">そもそもNTTが法人向けに注力して光回線を販売している</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">フレッツ光で法人向けサービスが充実しているのは、NTTが法人向けの販売に力を入れているからです。<br />
</font><br />
<br />
<b><br />
個人向けは「フレッツ光回線を利用する光コラボレーション（のちほど紹介します）」に任せているような状況だからですね。</b></p>
<p>そのためフレッツ光は法人シェアNo.1でもあります。「法人契約するならフレッツ光」と聞いたことがある方も多いかもしれません。</p>
<h3 class="styled_h3">「Wi-Fi不要」「あまりネットを使わない」場合も契約しやすい</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">フレッツ光は「Wi-Fiは不要で、ひかり電話だけ使いたい」「ネットはあまり使わない（メール利用や、たまにサイトを見る程度）」という店舗などでも導入しやすいのがメリットです。</font></p>
<p><b><br />
フレッツ光には、ネットをあまり使わない人向けの「フレッツ光ライト」というプランがあるからです。</b></p>
<p>「フレッツ光クロス」や「フレッツ光ネクスト」は、インターネットをどれだけ使っても料金が変わらない「定額制」のプランです。</p>
<p>それに対して「フレッツ光ライト」は、インターネット利用料に応じて月額料金が決まる「2段階定額制」となっています。</p>
<p>2段階定額制なので、インターネットの利用料が多くなっても、際限なく料金が高くなるわけではありません。安心ですね。</p>
<p>月々のネット利用が少ない場合、フレッツ光ライトであれば光回線の基本料金を大幅に安くして契約できます。</p>
<p>そのため「ひかり電話の利用が中心」なら、フレッツ光ライトがおすすめです。</p>
<p>なおフレッツ光でひかり電話も利用する場合、代表的なプランでの料金は以下のようになっています。</p>
<table class="table table-bordered" style="background-color: rgb(255, 255, 255); ">
<tbody>
<tr>
<td style="line-height: 1.42857;">【東日本エリア】戸建て</td>
<td style="line-height: 1.42857;">・インターネット：5,087円/月<br />
・プロバイダ：1,000円前後/月<br />
・ひかり電話：550円～/月</td>
</tr>
<tr>
<td style="line-height: 1.42857;">【東日本エリア】集合住宅</td>
<td style="line-height: 1.42857;">・インターネット：3,025～4,400円/月<br />
・プロバイダ：1,000円前後/月<br />
・ひかり電話：550円～/月
</td>
</tr>
<tr>
<td style="line-height: 1.42857;">【西日本エリア】戸建て</td>
<td style="line-height: 1.42857;">・インターネット：4,730円/月<br />
・プロバイダ：1,000円前後/月<br />
・ひかり電話：550円/月
</td>
</tr>
<tr>
<td style="line-height: 1.42857;">【西日本エリア】集合住宅
</td>
<td style="line-height: 1.42857;">・インターネット：3,135～4,400円/月<br />
・プロバイダ：1,000円前後/月<br />
・ひかり電話：550円/月
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※2022年2月時点の情報です。<br />
※金額は税込みです。</p>
<p>フレッツ光ライトなら、東日本エリアで3,080円～、西日本エリアで2,970円～利用可能です（フレッツ光ライト＋ひかり電話の料金）。</p>
<h2 class="styled_h2">電話とWi-Fiをプライベートで使うならコラボ光がおすすめ</h2>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">固定電話とWi-Fiを家庭用として利用したい場合には、フレッツ光ではなく光コラボ（光コラボレーション）がおすすめです。</font></p>
<p><b>以下のような理由で、光コラボはフレッツ光よりもオトクになるからですね。</p>
<p></b></p>
<ul>
<li>事業者ごとの競争があり、月額料金が安い </li>
<li>契約中の携帯キャリアに合わせると「セット割」の特典が受けられる</li>
<li>家族の携帯料金も安くできる</li>
</ul>
<p>
この章では「光コラボとは何か」「おすすめの光コラボ」について紹介します。</p>
<h3 class="styled_h3">光コラボ（光コラボレーション）とは</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">光コラボ（光コラボレーション）とは、プロバイダー事業者がNTT東日本とNTT西日本から光回線（フレッツ光）を借り受け、消費者に光回線を提供するサービスのことです。</font></p>
<p>光コラボを提供する事業者を「光コラボ事業者」といいます。</p>
<p>実際に利用しているインターネット回線はフレッツ光なのですが、契約先はNTTではなく各光コラボ事業者になります。</p>
<p>光コラボのメリットは以下のとおりです。</p>
<ul>
<li>光コラボ事業者独自の特典・割引を受けられる</li>
<li>光回線とプロバイダーの契約がまとまる</li>
<li>回線はフレッツ光なので、通信は高速・安定</li>
<li>「フレッツ光から光コラボ」「光コラボから別の光コラボ」への乗り換えがスムーズ</li>
</ul>
<p>
フレッツ光よりも料金が安くなるのが、光コラボの大きなメリットです。</p>
<p>またインターネットとプロバイダーの契約もまとまるので、手続きもわかりやすくなります。一方NTTのフレッツ光だと、フレッツ光とプロバイダーの契約は別々になります。</p>
<p>また回線がフレッツ光なので、通信が早く安定していて、サービス提供エリアが広いのもメリットです。光コラボなら「快適性はそのまま、料金は安く」が叶うというわけですね。</p>
<p>なお光回線業者には、フレッツ光回線を利用しない独自回線業者（NURO光が代表的）もあります。</p>
<p>独自回線ですと、「通信が混雑しておらずスムーズ」なものの、「サービス提供エリアが狭い」といったデメリットがあります。</p>
<p>また「開通工事が遅い」といった口コミも多いため、この記事では光コラボをおすすめしています。</p>
<h3 class="styled_h3">光コラボは「スマホキャリアと合わせる」のがおすすめ</h3>
<p>光コラボを扱う事業者の数はかなり多く、代表的な回線だけでも以下のようなものがあります。</p>
<ul>
<li>ソフトバンク光</li>
<li>ドコモ光</li>
<li>ビッグローブ光</li>
<li>ソネット光</li>
</ul>
<p>
そのため「光コラボがおすすめと言われても、何を選んだらいいか迷う」という人も多いですね。</p>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">結論からいいますと、「光コラボは契約しているスマホのキャリアに紐づけて選ぶ」のがおすすめ。</font><b>スマホと合わせて契約することで、スマホが利用料金も安くなるからです。</b></p>
<p>つまり以下のような組み合わせになります。</p>
<ul>
<li>docomoスマホユーザー：「ドコモ光」がおすすめ</li>
<li>Softbank・Y!mobileスマホユーザー：「ソフトバンク光」がおすすめ</li>
<li>auスマホユーザー：「ビッグローブ光」がおすすめ</li>
</ul>
<p></p>
<h4 class="styled_h4">光コラボとスマホキャリアと合わせた場合の割引額</h4>
<p>では具体的に光コラボとスマホキャリアを合わせた場合に、どれくらいオトクになるのかを紹介します。</p>
<table class="table table-bordered">
<tbody>
<tr>
<td>おすすめ光コラボ</td>
<td>光コラボの月額料金
</td>
<td>光電話の月額料金</td>
<td>スマホの割引額
</td>
</tr>
<tr>
<td>ドコモ光
</td>
<td>【2年定期契約】<br />
・マンション：4,400円～<br />
・戸建て：5,720円～</td>
<td>550円</td>
<td>・月額最大1,100円（家族全員）
</td>
</tr>
<tr>
<td>ソフトバンク光
</td>
<td>【2年自動更新プラン】<br />
・マンション：4,180円～<br />
・戸建て：5,720円～
</td>
<td>550円</td>
<td>・月額最大1,100円（家族全員）
</td>
</tr>
<tr>
<td>ビッグローブ光
</td>
<td>・マンション：4,378円<br />
・戸建て：5,478円</td>
<td>550円</td>
<td>・月額最大1,100円（家族全員）<br />
※auスマートバリュー利用の場合
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※2022年2月時点の情報です。<br />
※金額は税込みです。</p>
<p>光電話の月額料金はどこも変わりませんね。</p>
<p>なお「ビッグローブ光」と「auスマホ」をセットで契約する場合、「auスマートバリュー」ではなく「auセット割」という割引プランも利用できます。auスマートバリュー適用にはビッグローブ光電話の契約が必要ですが、auセット割は光電話契約約なしで使えます。</p>
<p>auセット割とauスマートバリューの違いは以下のとおりです。</p>
<table class="table table-bordered">
<tbody>
<tr>
<td>サービス</td>
<td>割引対象になる料金</td>
<td>おすすめするケース</td>
</tr>
<tr>
<td>auセット割
</td>
<td>ビッグローブ光の月額利用料金</td>
<td>家族内でauスマホが1台のみの場合</td>
</tr>
<tr>
<td>auスマートバリュー
</td>
<td>auスマホやタブレットの月額利用料金</td>
<td>家族内でauスマホを使っている人が多い場合</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>
ご家族にauスマホユーザーが多い場合、「auスマートバリュー」を利用してスマホ料金を割引してもらったほうがオトクになります。auセット割とauスマートバリューの併用はできません。</p>
<h2 class="styled_h2">固定回線を引く場合のデメリット</h2>
<p>インターネット固定回線（光回線）には、「通信が高速で安定している」「光電話とセット契約できる」というメリットがあります。</p>
<p>その一方で以下のようなデメリットもあるので注意が必要です。</p>
<ul>
<li>基本的に立ち合い工事が必要</li>
<li>申込から開通まで1ヶ月前後かかる</li>
<li>利用できないエリアがある</li>
<li>外でWi-Fiは使えない</li>
</ul>
<p>それぞれのデメリットについて詳しく解説します。</p>
<h3 class="styled_h3">基本的に立ち会い工事が必要</h3>
<div><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">光回線の利用開始にあたっては、基本的に光ファイバーを屋内に引き込む工事が必要です。</font><font color="#000000" style="">これは戸建てでもマンションでも同じです。</font></div>
<p>
工事は工事担当者が自宅に来て行います。標準的な工事内容なら、1時間程度で終了します。</p>
<p>ただ勝手に工事してもらうわけにはいかないので、工事には立ち会う必要があります。また工事にあたっては工事費が必要です。</p>
<p>賃貸マンション・アパートなど集合住宅で工事を行う場合には、大家さんや管理会社の確認・許可もとらなくてはいけません。勝手に工事してしまうと、のちのちトラブルになる可能性もあるからです。</p>
<p>なお「自宅に光コンセントがある」「フレッツ光や光コラボから、別の光コラボへの乗り換え」などの場合には、自宅での工事が不要になるケースもあります。</p>
<h3 class="styled_h3">申し込みから開通まで一ヶ月前後かかる</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
光回線は申し込みから開通まで1ヶ月前後かかってしまうのがデメリットです。</font><b>先ほど解説したように、立ち会い工事が必要だからですね。</b></p>
<p>工事は予約制で、早く予約した人から順番に日時を予約していきます。</p>
<p>そのため「時期」や「エリア」によっては予約が混み合い、工事日が遅くなってしまうこともあります。特に3～4月の引越し・新生活シーズンなどは光回線を新たに導入する人が多いので、混み合うことが予想されます。</p>
<p>一方モバイルWi-Fiであれば、申し込みをしてルーターを入手すればすぐにWi-Fiが使えるようになります。モバイルWi-Fiは「待たなくていい」のが大きなメリットなのですね。</p>
<p>そのため「光回線が開通するまでの間、モバイルWi-Fiを使う」という人もいます。</p>
<p>なお「光回線開通までモバイルWi-Fiを使う」という場合は、「解約時の解約金負担」に注意しましょう。モバイルWi-Fi（WiMAX）の解約金についてはコチラの記事で詳しく開設していますので、気になる方はぜひあわせてお読みください。</p>
<h3 class="styled_h3">利用できないエリアがある</h3>
<p>都市部でフレッツ光・光コラボを利用したい場合、問題なく工事して利用開始できるケースがほとんどです。<font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"></p>
<p>ただ場所によっては「光ファイバーの引き込みが難しい」などの理由で、光回線の工事自体ができないケースもありますので注意しましょう。</font></p>
<p>例えば以下のような場所では、引き込み工事はできない可能性が高いです。</p>
<table class="table table-bordered">
<tbody>
<tr>
<td>戸建て</td>
<td>・光回線のケーブルが通っていないエリアである<br />
・建物と電柱が離れすぎていたり、間に障害物があったりする<br />
・隣家の敷地にケーブルを通す必要があるが、隣人の許可が下りない
</td>
</tr>
<tr>
<td>マンション・アパート</td>
<td>・光回線のケーブルが通っていないエリアである<br />
・指定の回線以外は利用できない建物である<br />
・大家さん・管理会社の許可が下りない
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>
光回線のケーブルは電柱から建物内に引き込みます。そのため電柱と自宅が離れていたり、他人の所有地を通す必要があると、工事できないこともあるのです。</p>
<p>またマンション・アパートでは、設備の都合上「自分で選んだ光回線」を導入できないこともあります。配管に空きがなく「壁に穴を開ける」といった工事が必要になると、大家さん・管理会社が許可してくれないこともあるでしょう。</p>
<p>自宅マンションで光回線が利用できるかどうかは、各回線業者の公式サイトなどで調べられます。</p>
<h3 class="styled_h3">外でWi-Fiは使えない</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
固定回線はモバイルWi-Fiのように外に持っていって使うことはできません。</font>「固定」なので、建物内・自宅内で使うことになります。</p>
<p>外出先でWi-Fiを使いたい場合、最近では「駅」「カフェ」「ホテル」などでも無料Wi-Fiが提供されているところが多いです。そのため、外出先で自前のWi-Fiが使えなくても、あまり不便は感じないかもしれません。</p>
<p>ただ外出先で仕事をする場合などには、セキュリティの面から「やはり自前のWi-Fiが安心」という人も多いでしょう。</p>
<p>「外でも自前のWi-Fiを使いたい」という場合には、持ち運びできるモバイルWi-Fiを契約するのがおすすめです。</p>
<h2 class="styled_h2">光回線の契約時に必要なもの</h2>
<p>では実際に光回線を契約する場合には、どのような書類や手続きが必要になるのでしょうか。</p>
<p>必要書類や手続きについて解説します。</p>
<h3 class="styled_h3">光回線の契約に必要な書類</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"></font><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">光回線の契約に必要な書類は、契約名義を法人にするか個人にするかで異なります。</font></p>
<table class="table table-bordered">
<tbody>
<tr>
<td>契約名義を法人名にする場合
</td>
<td>3ヶ月以内に法務局で発行された登記簿謄本
</td>
</tr>
<tr>
<td>契約名義を個人名にする場合
</td>
<td>身分証明書</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>
どちらにしても取得が難しい書類ではないので、法人契約でも構えることはありません。</p>
<h3 class="styled_h3">契約時に満たしておくべき条件</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
契約時には、まず光回線を利用する「住所」が決まっている必要があります。</font><b>住所がわからないと、光回線を利用できる場所かどうかもわからないので、申し込みできません。<br />
</b><br />
<br />
「オフィス移転や新規開業」「引越し」の場合には注意しましょう。</p>
<p>「早く申し込みたいから」といっても、住所も決まらないうちに申し込みはできないということですね。</p>
<p>また申し込み後は「開通工事への立ち合い」が必要となります。</p>
<p>なお「部屋に光コンセントが設置済み」「フレッツ光から光コラボへの乗り換え」などの場合には、工事立ち合いが不要になる場合もあります。</p>
<p>ただ「光コンセント」といっても、「フレッツ光や光コラボのコンセント」なのか「独自回線（NURO光など）のコンセント」なのかで、工事の必要性の有無は変わってきます。</p>
<p>「工事が不要かどうかわからない」という場合、賃貸物件であれば大家さんや管理会社に問い合わせるのが確実です。</p>
<h2 class="styled_h2">固定電話とWi-Fiが使えるまでの日数</h2>
<p>光回線でWi-Fiと固定電話（光電話）を利用したい場合、申し込みから1ヶ月程度でインターネットと固定電話が使えるようになります。</p>
<p>「固定電話とWi-Fiが使えるまでの日数」について解説します。</p>
<h3 class="styled_h3">電話番号は申し込みから1週間程度で取得可能</h3>
<p>フレッツ光のひかり電話の場合、電話番号は電話回線（光回線）が開通する前に取得できます。</p>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">具体的には、早ければ申し込みから1週間程度で取得可能です。</font></p>
<p>電話番号は複数の候補から選びます。希望番号を指定しての取得はできません。</p>
<p>またすでにNTTから発行されたアナログの電話番号をもっている場合、その番号をひかり電話で使うことも可能です。ただし移転・引越しなどで市外局番が変わる場合は、利用できません。</p>
<p>電話番号が先にわかれば、名刺やWEBサイトに先に掲載しておけますね。</p>
<p>ただし実際には回線が開通しないと通話できません。そのため開通より前にWEBサイトなどで電話番号を公開してしまうと「電話をかけているのに繋がらない！」などの苦情になりかねません。</p>
<p>そのためWEBサイトや名刺などに電話番号やFAX番号を記載するのは、実際にひかり電話が使えるようになってからのほうが安心でしょう。</p>
<h3 class="styled_h3">回線の開通は申し込みから1ヶ月前後</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
光回線・ひかり電話の開通までは、申し込みから1ヶ月前後です。</font></p>
<p>ただし利用するエリアによって、前後する場合があります。2週間程度で工事に来てくれることもあれば、回線によっては1ヶ月以上待たされることもあります。</p>
<p>また先ほど説明したように建物環境により開通工事自体ができない場合もありますので、頭の隅に入れておきましょう。</p>
<h3 class="styled_h3">光回線＆固定電話の申し込みは早めに</h3>
<p><font color="#000000" style="">「光回線・ひかり電話の開通までは、申し込みから1ヶ月前後」と知り、「けっこう時間がかかるな」と思った方もいるかも知れません。</font></p>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">少しでも待つ時間を少なくするためには、早めの申し込みが大切です。</font></p>
<p><b>また「申し込みする窓口」も重要。<br />
</b><br />
<br />
フレッツ光の場合はNTT東日本・NTT西日本に直接申し込みもできます。ただNTTの電話窓口が混雑しており、待ち時間が発生することも多々あるのです。</p>
<p>そのため「電話が繋がりやすく、フレッツ光・光コラボや光電話の契約に慣れた代理店」を選んだほうが、スムーズに契約できる可能性が高くなります。代理店独自の特典がある場合には、オトクに利用できることもあります。</p>
<h2 class="styled_h2">まとめ：固定電話とWi-Fiはまとめて「光回線」で契約</h2>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">Wi-Fiと固定電話をどちらも使いたい場合には、「光回線を導入し、光回線のオプションで光電話を契約する」のがおすすめです。</font></p>
<p>理由は以下のとおりです。</p>
<ul>
<li>光回線は通信が高速で快適に使える</li>
<li>光回線なら容量を気にしなくていいのでヘビーユーザーや複数人使用でも安心</li>
<li>光電話は月額使用料や通話料が安い</li>
<li>光電話なら複数の電話番号が取得できる</li>
<li>ネット（Wi-Fi）と電話の契約がまとまってわかりやすい</li>
</ul>
<p>
なおおすすめの光回線は、仕事用か家庭用かで異なります。</p>
<ul>
<li>ビジネス用：法人シェアNo.1でビジネス向けサービスが充実している「フレッツ光」</li>
<li>家庭用：割引サービスが充実している「光コラボ」（スマホキャリアと合わせるとさらにオトク）</li>
</ul>
<p>
なお自宅やオフィスで光回線が使えるかどうかは、エリアや建物の状況によって異なります。</p>
<p>「自分で調べるのは大変そう」「調べている時間がない」という方は、以下の窓口からの問い合わせがおすすめです。</p>
<p>対応可能エリアかどうかを担当者に調べてもらったうえで、安心して申し込みできますよ。</p>
<p>「店舗なんだけど、ひかり電話のビジネス用プランを契約すべきか悩んでいる」といった相談も可能です。<br />
</article>
<p>投稿 <a href="https://marutto.co.jp/column/%e5%9b%ba%e5%ae%9a%e9%9b%bb%e8%a9%b1%e3%81%a8wifi%e3%81%8c%e4%bd%bf%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%84%ef%bc%81%e6%9c%80%e9%81%a9%e3%81%aa%e5%a5%91%e7%b4%84%e6%96%b9%e6%b3%95%e3%82%92%e8%a7%a3%e8%aa%ac/">固定電話とWiFiが使いたい！最適な契約方法を解説します</a> は <a href="https://marutto.co.jp">まるっとシリーズ【公式】</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>現場事務所でWi-Fiを使う一番いい方法をご紹介！容量・通信速度を気にせず使用可能！</title>
		<link>https://marutto.co.jp/column/%e7%8f%be%e5%a0%b4%e4%ba%8b%e5%8b%99%e6%89%80%e3%81%a7wi-fi%e3%82%92%e4%bd%bf%e3%81%86%e4%b8%80%e7%95%aa%e3%81%84%e3%81%84%e6%96%b9%e6%b3%95%e3%82%92%e3%81%94%e7%b4%b9%e4%bb%8b%ef%bc%81%e5%ae%b9/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[marutto_dev]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2021 10:16:16 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://marutto.co.jp/?post_type=column&#038;p=18280</guid>

					<description><![CDATA[<p>工事現場や建設現場の現場事務所・仮設事務所では「一定期間だけWi-Fiを使いたい」というニーズが多いです。 「現場事務所で短期間だけインターネットを使うなら、モバイルWi-Fiやモバイルルーターがオススメ」としている記事 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://marutto.co.jp/column/%e7%8f%be%e5%a0%b4%e4%ba%8b%e5%8b%99%e6%89%80%e3%81%a7wi-fi%e3%82%92%e4%bd%bf%e3%81%86%e4%b8%80%e7%95%aa%e3%81%84%e3%81%84%e6%96%b9%e6%b3%95%e3%82%92%e3%81%94%e7%b4%b9%e4%bb%8b%ef%bc%81%e5%ae%b9/">現場事務所でWi-Fiを使う一番いい方法をご紹介！容量・通信速度を気にせず使用可能！</a> は <a href="https://marutto.co.jp">まるっとシリーズ【公式】</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<article class="table_custom1">
工事現場や建設現場の現場事務所・仮設事務所では「一定期間だけWi-Fiを使いたい」というニーズが多いです。</p>
<p>「現場事務所で短期間だけインターネットを使うなら、モバイルWi-Fiやモバイルルーターがオススメ」としている記事をよく見かけますが、はたして本当にそうでしょうか。</p>
<p>現場事務所でのインターネット通信料が少なかったり、事務所でネットを利用するスタッフが1人や2人ならば、モバイルWi-Fiでもこと足りるかもしれません。</p>
<p>しかし「本部とオンライン会議がある」「複数人でインターネットを使う」という場合には、モバイルWi-Fiでは容量が足りない可能性も。</p>
<p>不安なくインターネットを利用したいのなら、光回線（固定回線）がオススメ。実際「現場事務所のインターネットは光回線」を選択する企業も多いのです。</p>
<p>現場事務所のWi-Fiに本当にオススメの方法を紹介します。</p>
<p><a href="https://marutto.co.jp/l/ntt-tanki-m/ntt-tanki-m.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" class="btn_orange"><span class="bl__text">短期契約でも解約金なしのWi-Fi・インターネット契約窓口はこちらから</span></a><br />
          <a href="tel:0120-425-442">
            <img decoding="async"
              src="https://marutto.co.jp/wp-content/uploads/2025/04/prefab.webp"
              alt="【解約金なし】電話・ネット回線の導入窓口はこちら 電話番号 0120-425-442"
              class="alignnone size-medium" />
          </a>
<br />
</p>
<h2 class="styled_h2">仮設のプレハブなど現場事務所でWi-Fiを快適に利用するためには？</h2>
<p>現場事務所でインターネット（Wi-Fi）を使いたい人向けに、ポケットWi-Fi（モバイルWi-Fi）をオススメする記事も多数あります。</p>
<p>しかしモバイルWi-Fiは容量制限や速度制限があるため、仕事用として使うにはやや不安があります。そのため現場事務所にモバイルWi-Fiを導入すると、従業員から不満が出る可能性も。</p>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">事業用のWi-Fiなら、光回線がオススメ</font>です。その理由を紹介します。</p>
<h3 class="styled_h3">ポケットWi-Fiでは容量不足かも</h3>
<p>ポケットWi-Fiの場合、以下のような通信容量の制限や速度制限があります。</p>
<table class="table table-bordered">
<tbody>
<tr>
<td>通信容量の制限
</td>
<td>「月7GBまで」など、月々に使用できる通信容量が決まっている</td>
</tr>
<tr>
<td>速度制限
</td>
<td>通信容量が無制限のポケットWi-Fiでも、「3日で10GBを超えたら通信速度が遅くなる」などの制限がかかる</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>そのため<font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">「複数人でWi-Fiを使う」「オンライン会議が動画マニュアルなど、通信量が多くなる」という現場事務所では、ポケットWi-Fiだとインターネットが快適に使えない可能性が高い</font>です。</p>
<h3 class="styled_h3">光回線なら通信が安定</h3>
<p>光回線（固定回線）であれば、物理的に建物内まで光ケーブルをひいて通信するので、通信が安定し、通信容量の制限もありません。</p>
<p>そのため、<font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">現場事務所内で複数人がWi-Fiを利用するなら、光回線が断然オススメ</font>です。</p>
<p>現場事務所で使うWi-Fiがプツプツ途切れるようだと、仕事になりませんからね。従業員やお客様からの不満・クレームにも繋がりかねません。</p>
<h3 class="styled_h3">法人に人気の光回線は？</h3>
<p>法人用・事業用として人気がある光回線は、NTTのフレッツ光。フレッツ光は法人向けシェアNo.1です。</p>
<p>法人にフレッツ光が選ばれる理由としては、「大手NTTの回線である」「多くの法人が導入している」という安心感のほか「提供エリアが圧倒的に広い」「光回線をひくことで電話やFAXも安く利用できる」「請求書払いができる」といった点が挙げられます。</p>
<p>法人にとって嬉しいポイント・使いやすいポイントをおさえた光回線だといえるでしょう。</p>
<p><a href="https://marutto.co.jp/l/flets-hikari-m/flets-hikari-m.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" class="btn_orange"><span class="bl__text">【NTT】フレッツ光 ご相談・お申し込み窓口はこちらから</span></a><br />
</p>
<div class="boxes signboard_box">
<div class="board">こちらも読まれています</div>
<p><a style="color: #0000ff;" href="https://marutto.co.jp/column/%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e5%9b%9e%e7%b7%9a%e3%81%ae%e7%9f%ad%e6%9c%9f%e5%a5%91%e7%b4%84%e3%81%8c%e3%81%97%e3%81%9f%e3%81%84%ef%bc%81%e8%a7%a3%e7%b4%84%e9%87%91/" target="_blank" rel="noopener">インターネット回線の短期契約がしたい！解約金なしで光回線が利用できちゃう？</a></div>
<h2 class="styled_h2">Wi-Fi環境を一定期間利用して解約したら解約金や違約金がかかるのでは？</h2>
<p>「光回線のほうが通信が安定しているのは知っているけれど、光回線の短期契約ってできるの？」と疑問に思っている方もいるかもしれれません。</p>
<p>一般的に光回線の場合、月額利用料が安くなる特典を受ける場合に「2年契約の自動更新制」など、契約の縛りがあることが多いです。<br />
また、通常の契約でも解約のタイミングによって解約金が発生します。</p>
<p>そのため現場事務所など短期利用が前提となっているところでは「解約金を負担したくない」という理由で、光回線の導入を躊躇する場合もあるでしょう。</p>
<p>しかし実は今、<font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">「フレッツ光を解約金負担がなし申し込める方法」が登場している</font>のです。</p>
<h3 class="styled_h3">光回線は2～3年契約が多い</h3>
<p>フレッツ光をはじめとするほとんどの光回線には、月額利用料をより安くするために「2年契約」「3年契約」というように「契約期間」を設けている場合があります。（以前は「契約期間の縛り」というものがありましたが今はありません。）</p>
<p>そのため特典を受けている場合は2年未満で解約すると、条件によっては解約金・違約金・解約手数料を請求されてしまいます。フレッツ光回線を利用する「光コラボ回線（ドコモ光など）」でも、契約期間を条件に月額利用料を安くしていますので、この特典を受けるために2年契約などをしてしまうと高めの解約金を支払うことになってしまうため注意が必要です。</p>
<p><!--


<table class="table table-bordered">

<tbody>

<tr>

<td>光回線</td>



<td>契約期間の縛り</td>



<td>解約金・違約金・解約手数料</td>

</tr>



<tr>

<td>フレッツ光　にねん割（東日本エリア）</td>



<td>2年間</td>



<td>1,650～10,450円（税込み）<br />
</td>

</tr>



<tr>

<td>ドコモ光　定期契約プラン</td>



<td>2年</td>



<td>	10,450円（税込み）<br />
</td>

</tr>



<tr>

<td>ソフトバンク光　自動更新ありプラン（2年）</td>



<td>2年</td>



<td>10,450円（税込み）<br />
</td>

</tr>



<tr>

<td>So-net光プラス</td>



<td>36ヶ月</td>



<td>20,000円（不課税）<br />
</td>

</tr>



<tr>

<td>NURO光<br />
</td>



<td>2年</td>



<td>10,450円（税込み）<br />
-->
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>「2年も使わない」という現場事務所だと、2～3年の条件がある光回線は導入しづらいですよね。</p>
<p>もちろん解約金を支払えば解約はできるのですが、なんの見返りもない「無駄なコスト」なので、できれば支払いを避けたいのが正直なところではないでしょうか。</p>
<h3 class="styled_h3">解約金なしでフレッツ光を利用する方法は？</h3>
<p>通常の申し込みだと、NTTに直接申し込んでも代理店の窓口を通しても「解約金」はあります。</p>
<p>しかしよくよく探してみると、中には「解約金負担を肩代わりしてくれる」窓口があるのです。それがこちらの<a style="color: #0000ff;" href="https://marutto.co.jp/l/ntt-tanki-m/ntt-tanki-m.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">「インターネット短期契約窓口」</a>です。</p>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
このサイトからフレッツ光を申し込んだ場合は、短期間の解約でも、解約金負担がないので、契約期間を気にせずに利用できます。</font></p>
<p>そのため「契約期間や解約金を気にせずに、フレッツ光を利用したい」という現場事務所にオススメできる申し込み窓口です。</p>
<p><a href="https://marutto.co.jp/l/ntt-tanki-m/ntt-tanki-m.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" class="btn_orange"><span class="bl__text">【解約金負担】インターネット短期契約窓口はこちらから</span></a><br />
</p>
<h2 class="styled_h2">NTTで電話番号の取得や防犯カメラの設置も可能！</h2>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">現場事務所では、インターネットと同時に「電話・FAX」「無線Wi-Fi」「防犯カメラ」を利用したいというニーズも多い</font>ですね。</p>
<p>とくに現場事務所では、侵入やイタズラ防止のために、防犯カメラは必須。</p>
<p>これらの機器をそれぞれ手配するのは大変なので、まとめて導入できればとてもラクになります。</p>
<p>フレッツ光を扱う以下の窓口なら、電話・FAXや防犯カメラの導入についても「解約金負担なし」で契約できるようサポートしてくれます。</p>
<p><a href="https://marutto.co.jp/l/flets-hikari-m/flets-hikari-m.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" class="btn_orange"><span class="bl__text">【NTT】電話・インターネット・防犯カメラ導入相談窓口はこちらから</span></a><br />
</p>
<h3 class="styled_h3">新規の電話番号を取得可能</h3>
<p>現場事務所には電話も必要です。フレッツ光なら「ひかり電話」を使うことができ、新規の電話番号（通常の市外局番から始まる）も簡単に取得できます。</p>
<p>「ネットは使わないけれど、電話はほしい」というケースにも対応可能。<span style="background-color: rgb(255, 255, 0);">ひかり電話だけ利用することもできます</span>よ。</p>
<h3 class="styled_h3">Wi-Fiも整備できる</h3>
<p>複数人でインターネットを利用する現場事務所であれば、Wi-Fi環境の整備も必須です。</p>
<p>NTTには法人向けのWi-Fiサービス「ギガらくWi-Fi」があります。同時接続は30台、半径25ｍまで使えるので、現場事務所での利用であれば十分ではないでしょうか。</p>
<h3 class="styled_h3">録画用ハードディスク不要の防犯カメラ</h3>
<p>フレッツ光を申し込めば、オプションとして法人向けの防犯カメラも利用可能。</p>
<p>NTT東日本では「ギガラクカメラ」、NTT西日本では「クラウド型カメラとれ～る」というサービス名です。</p>
<p>「クラウド型」という名前でわかるとおり、「ギガラクカメラ」や「クラウド型カメラとれ～る」では、NTTのクラウド上に撮影した映像が保存されます。</p>
<p>そのため現場事務所内に記録用のハードディスクを用意する必要がありません。</p>
<p>自前でハードディスクを購入する費用や手間が不要になり、故障や盗難の心配もなくなるのがクラウド型防犯カメラのメリットです。</p>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">ひかり電話・Wi-Fi・防犯カメラも、通常の申し込みだと解約時に解約金がかかってしまいますが、以下の窓口からお申し込めば、短期利用でも解約金がかかりません</font>。</p>
<p>無駄な費用である解約金を払わずに、現場事務所に必要な設備を揃えることができます。</p>
<p><a href="https://marutto.co.jp/l/flets-hikari-m/flets-hikari-m.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" class="btn_orange"><span class="bl__text">【NTT】電話・インターネット・防犯カメラ導入相談窓口はこちらから</span></a><br />
</p>
<h2 class="styled_h2">法人名義で登録、請求書払いはできる？</h2>
<p>現場事務所へのインターネット導入にあたり、「法人名義の契約」や「請求書払い」ができるかを気にしている担当者様もいるのではないでしょうか。</p>
<p>法人名義で契約できないと、経費処理などが面倒ですからね。</p>
<p>「ネットを法人名義で契約できるのか」「料金を請求書払いができるのか」について解説します。</p>
<h3 class="styled_h3">法人名義で契約できるネット回線はある</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">法人名義で契約できるインターネット回線はあります。</font>フレッツ光やドコモ光などです。</p>
<p>しかし実はポケットWi-Fi（モバイルWi-Fi）や、工事不要でコンセントに差し込めばいいだけの「ホームルーター」だと、法人名義での契約ができないことが多いです。</p>
<h3 class="styled_h3">ネット利用料金の請求書払いは可能？</h3>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
請求書払いができるネット回線もあります。</font>フレッツ光などが一例です。</p>
<p>モバイルWi-Fiや一部の光回線だと「クレジットカード払いや口座振替しかできない」「口座振替には手数料がかかる」というところもありますので、事前に確認しておきましょう。</p>
<p>なお「個人名義で契約して、法人名義の口座から引き落としたい」という場合には、フレッツ光がオススメ。ドコモ光などだと「契約者名義＝口座名義でないといけない」という制限があります。</p>
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<p><a style="color: #0000ff;" href="https://marutto.co.jp/column/%e5%9b%ba%e5%ae%9a%e5%9b%9e%e7%b7%9a%e3%81%ae%e7%9f%ad%e6%9c%9f%e5%a5%91%e7%b4%84%e3%81%af%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%ef%bc%9f%e9%81%95%e7%b4%84%e9%87%91%e3%81%aa%e3%81%97%e3%81%a7%e5%a5%91%e7%b4%84/" target="_blank" rel="noopener">固定回線（光回線）の短期契約はできる？違約金なしで解約できる方法を紹介！</a></div>
<h2 class="styled_h2">工事の目安は1ヶ月前後、申込みは早めがおすすめ</h2>
<p>光回線を新たに導入する場合には、申し込みから利用開始までは2週間～1ヶ月程度かかります。光回線を利用するためには工事が必要だからです。</p>
<p>これはフレッツ光でも光コラボ事業者（フレッツ光＋独自サービスを提供している事業者）でも同じです。</p>
<h3 class="styled_h3">光回線は早めの申し込みがオススメ</h3>
<p>光回線は「申し込んだらすぐ使える」というものではありません。</p>
<p>そのためとくに「利用開始希望日が決まっている」などの場合は、希望日に間に合うように工事日をおさえる必要があります。</p>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);"><br />
工事の予約枠は早いもの勝ちで埋まっていくため、早めの申し込みがオススメ</font>です。</p>
<p>工事は平日でも土日でもおこなうことができます。ただし土日に工事に来てもらう場合には追加料金（3,300円、税込み）がかかります。</p>
<h3 class="styled_h3">期日が迫っているならモバイルWi-Fiを</h3>
<p>「1ヶ月も待てない」「すぐにインターネットが必要」ということなら、導入までに時間がかかってしまう光回線は正直オススメできません。</p>
<p><font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">導入までのスピードを優先したいなら、モバイルWi-Fiがオススメ</font>です。</p>
<p>モバイルWi-Fiは工事不要で使えますし、「ネットからの申し込みで即ルーターを発送します」という発送のスピーディさを売りにしているところも多いです。</p>
<p>家電量販店や直営店で契約すれば、ルーターを即日持ち帰ることも可能。</p>
<p>導入までの早さと手軽さが、モバイルWi-Fiの最大のメリットです。</p>
<p>ただし「法人契約・請求書払いできないところが多い」「通信速度が安定しない」「短期解約だと解約金が発生する」というモバイルWi-Fiが多いので、それらの点は我慢する必要があります。</p>
<h2 class="styled_h2">現場事務所での利用が終わったら電話で解約OK</h2>
<p>工事現場などの現場事務所をたたむとき、インターネットの利用を終了したいときにはどうしたらいいのでしょうか。</p>
<p>「解約金負担なし」の窓口から申し込んだ場合の「利用終了手続き」を例に説明します。</p>
<h3 class="styled_h3">インターネット回線の解約は電話で簡単にできる</h3>
<p>インターネットの解約に、難しい手続きは必要ありません。<font color="#000000" style="background-color: rgb(255, 255, 0);">利用が終わったら、電話でインターネットとWi-Fiの解約ができます</font>。</p>
<p>解約までサポートしてくれる窓口を選べば、契約時だけではなく解約時もスムーズにで続きができるため、担当者の負担を減らすことにもつながるでしょう。</p>
<p><a href="https://marutto.co.jp/l/ntt-tanki-m/ntt-tanki-m.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" class="btn_orange"><span class="bl__text">【解約金負担】インターネット短期契約窓口はこちらから</span></a><br />
</p>
<h2 class="styled_h2">まとめ：現場事務所のWi-Fiにオススメなのは光回線</h2>
<p>土木・建築現場の現場事務所でインターネットとWi-Fiを使いたい場合には、光回線がオススメです。</p>
<p>理由はモバイルWi-Fiよりも通信速度が安定しているから。「事業用に使う」「複数のスタッフで使う」という場合には、安定性を優先して光回線を選びましょう。</p>
<p>実際「短期間の利用でも光回線を選ぶ」という法人が増えています。</p>
<p>法人用の光回線として人気があるのはNTTのフレッツ光。</p>
<p>フレッツ光なら光回線と同時にWi-Fiもオプションとして申し込みができ、現場事務所に必要な電話番号も新たに取得できます。これなら、現場事務所オープンのために必要な設備の手配が一気にできますね。</p>
<p>「現場事務所では短期しか使わないから、解約金負担がイタイ」と考えていた法人も大丈夫。短期解約でも解約金が不要の窓口はあります。</p>
<p>多くの法人が利用している窓口ですので、サービス担当者の経験も豊富で安心ですよ。気になったらまずはこちらのページから詳細を確認してみてください。</p>
<p><a href="https://marutto.co.jp/l/ntt-tanki-m/ntt-tanki-m.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" class="btn_orange"><span class="bl__text">【解約金負担】インターネット短期契約窓口はこちらから</span></a><br />
</p>
</article>
<p>投稿 <a href="https://marutto.co.jp/column/%e7%8f%be%e5%a0%b4%e4%ba%8b%e5%8b%99%e6%89%80%e3%81%a7wi-fi%e3%82%92%e4%bd%bf%e3%81%86%e4%b8%80%e7%95%aa%e3%81%84%e3%81%84%e6%96%b9%e6%b3%95%e3%82%92%e3%81%94%e7%b4%b9%e4%bb%8b%ef%bc%81%e5%ae%b9/">現場事務所でWi-Fiを使う一番いい方法をご紹介！容量・通信速度を気にせず使用可能！</a> は <a href="https://marutto.co.jp">まるっとシリーズ【公式】</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Wi-Fi不要の防犯カメラの種類は？ネットなしで使える防犯カメラについて</title>
		<link>https://marutto.co.jp/column/wi-fi%e4%b8%8d%e8%a6%81%e3%81%ae%e9%98%b2%e7%8a%af%e3%82%ab%e3%83%a1%e3%83%a9%e3%81%ae%e7%a8%ae%e9%a1%9e%e3%81%af%ef%bc%9f%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%aa%e3%81%97%e3%81%a7%e4%bd%bf%e3%81%88/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[marutto_dev]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 Jan 2021 05:55:35 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://marutto.co.jp/?post_type=column&#038;p=14738</guid>

					<description><![CDATA[<p>防犯カメラはWi-Fiに接続して使うモデルも増えています。 しかし、店舗によってはネット環境や安全面、費用的な面などからネットなしで使える防犯カメラが良い！というケースもあるかもしれません。 そこで今回は、インターネット [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://marutto.co.jp/column/wi-fi%e4%b8%8d%e8%a6%81%e3%81%ae%e9%98%b2%e7%8a%af%e3%82%ab%e3%83%a1%e3%83%a9%e3%81%ae%e7%a8%ae%e9%a1%9e%e3%81%af%ef%bc%9f%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%aa%e3%81%97%e3%81%a7%e4%bd%bf%e3%81%88/">Wi-Fi不要の防犯カメラの種類は？ネットなしで使える防犯カメラについて</a> は <a href="https://marutto.co.jp">まるっとシリーズ【公式】</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span class="marker__pink">防犯カメラはWi-Fiに接続して使うモデル</span>も増えています。<br />
しかし、店舗によってはネット環境や安全面、費用的な面などから<span class="marker__pink">ネットなしで使える防犯カメラが良い</span>！というケースもあるかもしれません。<br />
そこで今回は、<span class="marker__pink">インターネット不要で使える防犯カメラ</span>について詳しく解説いたします。<br />
</p>
<h2 class="styled_h2">Wi-Fi不要の防犯カメラを使うメリット</h2>
<p><strong>Wi-Fi不要の防犯カメラ</strong>を使うことには、<span class="marker__pink">以下のメリットがあります。</span></p>
<h3 class="styled_h3">通信費を節約できる</h3>
<p><strong>Wi-Fiや有線接</strong>続して使うタイプの防犯カメラは、<span class="marker__pink">常時ネットワークに接続する必要があります</span>。<br />
店舗でそれほどネットを使わない場合でも、防犯カメラのために<span class="marker__pink">ネット整備をしなければなりません。</span><br />
<strong>設置工事不要</strong>で自分で付けられるカメラを選べば、さらに<span class="marker__pink">コストが節約できます</span>。</p>
<h3 class="styled_h3">ネット環境がなくても使える</h3>
<p><strong>地域や店舗の場所</strong>によっては、<span class="marker__pink">ネット接続が不安定なところもある</span>でしょう。<br />
市街地や都心部であっても、地下や建物の素材によっては思うように<strong>ネットが繋がらないというケースも</strong>。<br />
Wi-Fi不要の防犯カメラなら、そのような状況でも<strong>店舗内外に異変がないか</strong>確認できます。</p>
<h3 class="styled_h3">セキュリティ面に強い</h3>
<p>ネットワーク接続して使うカメラは、<span class="marker__pink">ハッキング被害にあう可能性</span>もあります。<br />
<strong>データを暗号化する</strong>など対策は取られていますが、多少なりとも<span class="marker__pink">リスクは存在しているのが実情</span>です。<br />
Wi-Fi不要の防犯カメラなら、外部から<span class="marker__pink">不正にアクセスされることはありません。</span></p>
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<h2 class="styled_h2">Wi-Fiいらずで使える防犯カメラには種類がある</h2>
<p>Wi-Fiなしで使える防犯カメラには、<span class="marker__pink">複数の種類があります。</span><br />
以降では、それぞれのタイプごとに解説していきたいと思います。</p>
<h3 class="styled_h3">AHDカメラ</h3>
<p><span class="marker__pink">AHDはアナログハイビジョンの頭文字</span>から取られた名称です。<br />
カメラを<strong>電源に接続して</strong>使うタイプで、ネット不要の防犯カメラの<span class="marker__pink">代表的なもの</span>です。<br />
名称の通り<strong>アナログ配線</strong>でありながら<strong>ハイビジョン画質</strong>で録画できるので、<span class="marker__pink">証拠映像として十分使用できます。</span></p>
<p>屋外に設置する場合は<strong>設置工事が必要です</strong>ので、<span class="marker__pink">セルフセッティングは難しい</span>でしょう。<br />
複数の配線が必要となりますが、見た目をすっきりさせる<strong>配線ボックス</strong>などもあるので施工業者に相談することを<strong>おすすめします</strong>。</p>
<h3 class="styled_h3">トレイルカメラ</h3>
<p><strong>トレイルカメラ</strong>は<span class="marker__pink">電池を入れて使うタイプ</span>で、<span class="marker__pink">電源などが不要なので設置する場所を選ばないのが特量</span>です。<br />
太陽光電池を搭載した<strong>モデル</strong>もあり、<strong>キャンプなど屋外でも</strong>使えます。</p>
<p>一般的な<strong>トレイルカメラ</strong>は常時撮影するのではなく、<strong>センサー</strong>などで人の体温を感知した時だけ作動するといったものが多いです。</p>
<p>屋外に<strong>トレイルカメラ</strong>を設置する場合は、ただ置いておくだけでは<strong>盗難のリスクもあるため</strong><span class="marker__pink">ベルトや鍵付きのチェーンなどで固定するとよい</span>でしょう。<br />
外に置く際は、カメラの端末が十分な防水規格を満たしているか<strong>確認してください。</strong></p>
<h3 class="styled_h3">モニター付きのカメラ</h3>
<p><strong>ネット不要</strong>で、屋外に設置した<span class="marker__pink">カメラの映像をモニターで確認できる機種</span>もあります。<br />
<strong>親機</strong>（モニター）と<strong>カメラがあらかじめペアリング</strong>されて配送されるので、設置すればすぐに<span class="marker__pink">使用開始できます。</span><br />
ネット環境がない店舗や、ケーブルを屋外に引きのばすのが<strong>面倒な時にも</strong>使えます。</p>
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<h2 class="styled_h2">まとめ：Wi-Fi不要の防犯カメラの種類は？ネットなしで使える防犯カメラについて </h2>
<p>Wi-Fi不要の防犯カメラは<span class="marker__pink">通信費の削減に繋がる</span>、<span class="marker__pink">不正アクセスされない</span>といったメリットを持つことが分かりました。<br />
<span class="marker__pink">種類もAHDや電源不要のトレイルカメラ</span>など色々とあるので、<span class="marker__pink">ネットがなくても店舗の防犯性を高めることができる</span>でしょう。</p>
<p>投稿 <a href="https://marutto.co.jp/column/wi-fi%e4%b8%8d%e8%a6%81%e3%81%ae%e9%98%b2%e7%8a%af%e3%82%ab%e3%83%a1%e3%83%a9%e3%81%ae%e7%a8%ae%e9%a1%9e%e3%81%af%ef%bc%9f%e3%83%8d%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%aa%e3%81%97%e3%81%a7%e4%bd%bf%e3%81%88/">Wi-Fi不要の防犯カメラの種類は？ネットなしで使える防犯カメラについて</a> は <a href="https://marutto.co.jp">まるっとシリーズ【公式】</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ギガらくWi-Fiハイエイドプランとベーシックプランの違いとは？</title>
		<link>https://marutto.co.jp/column/%e3%82%ad%e3%82%99%e3%82%ab%e3%82%99%e3%82%89%e3%81%8fwi-fi%e3%83%8f%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%82%a4%e3%83%88%e3%82%99%e3%83%95%e3%82%9a%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%81%a8%e3%83%98%e3%82%99%e3%83%bc%e3%82%b7/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[marutto_dev]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Jan 2021 01:35:34 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://marutto.co.jp/?post_type=column&#038;p=14698</guid>

					<description><![CDATA[<p>NTT東日本が提供する、法人用のWi-FiサービスがギガらくWi-Fiです。ギガらくWi-Fiはプランが分かれていますが、プランごとに何が違うのか？と疑問に思うのではないでしょうか。 そこで今回は、ギガらくWi-Fiの中 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://marutto.co.jp/column/%e3%82%ad%e3%82%99%e3%82%ab%e3%82%99%e3%82%89%e3%81%8fwi-fi%e3%83%8f%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%82%a4%e3%83%88%e3%82%99%e3%83%95%e3%82%9a%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%81%a8%e3%83%98%e3%82%99%e3%83%bc%e3%82%b7/">ギガらくWi-Fiハイエイドプランとベーシックプランの違いとは？</a> は <a href="https://marutto.co.jp">まるっとシリーズ【公式】</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>NTT東日本が提供する、法人用のWi-FiサービスがギガらくWi-Fiです。ギガらくWi-Fiはプランが分かれていますが、プランごとに何が違うのか？と疑問に思うのではないでしょうか。</p>
<p><span class="marker__pink">そこで今回は、ギガらくWi-Fiの中のハイエンドプランとベーシックプランの違いについて、機能面と料金面から比較していきたいと思います。</span><br />
</p>
<h2 class="styled_h2">機能面の違い</h2>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiは法人用のサービスのため、法人が使用する際にメリットとなる機能を備えています。</span><br />
ハイエンドプランはベーシックプランよりさらに、企業の業務改善や店舗のマーケティングに効率的な機能があるので、詳しく解説していきます。</p>
<h3 class="styled_h3">ハイエンドプランで使用できる機能</h3>
<p>ハイエンドプランの代表的な機能を挙げていきます。<br />
まず、企業のセキュリティ対策で情報漏えい防止の観点から、以下の機能を利用できます。<br />
※以下の機能は「ハイエンドExプラン」でも利用可能です。</p>
<p><span class="marker__pink">・アプリケーション帯域制御</span><br />
アプリケーションごとに通信帯域の設定が可能となり、指定のアプリケーションの使用をブロックします。</p>
<p><span class="marker__pink">・接続ユーザー認証</span><br />
あらかじめ登録したIDとパスワードを入力した端末にのみアクセスを制限できます（SSIDごとに設定可能）</p>
<p>また、店舗の集客のための機能は以下の通り挙げることができます。<br />
<span class="marker__pink">・ダッシュボード</span><br />
来客のデータ、使用時間や滞在時間を可視化。<br />
顧客層を分析し、集客効果を狙うための改善がしやすくなります。</p>
<p><span class="marker__pink">・Facebook Wi-Fi</span><br />
店舗のFacebookのページから、顧客がWi-Fiを利用できるようにします。<br />
顧客層の情報を収集できるとともに、タイムラインに店舗の宣伝を表示することができます。</p>
<p><span class="marker__pink"> ・Japan Wi-Fi連携</span><br />
日本全国のフリーWi-Fiに接続するアプリ、「Japan Connected-free WiFi」に対応した設定が可能で、訪日外国人観光客の集客に繋がります。</p>
<p>複数人が同時にWi-Fiを使用するため、操作上ストレスのないネット環境のために以下の機能を備えています。<br />
<span class="marker__pink">・無線マルチポップ</span><br />
２台のルーターを無線で接続。<br />
Wi-Fiの適用エリアを拡張します。</p>
<p><span class="marker__pink">・電波出力自動調整</span><br />
近い場所に複数ルーターを設置しても、互いの電波干渉を自動で調整し、快適なネット環境を提供します。</p>
<h2 class="styled_h2">料金体系の違い</h2>
<p>料金の仕組みもプランごとに違っているので、見ていきましょう。<br />
期間や、実際の料金、オプションなどが異なりますが、基本体系は下の図となります。</p>
<table class="hikaku">
<colgroup style="width:240px;">
<colgroup>
<col span="3" style="width:200px;">
        </colgroup>
<thead>
<tr>
<th>プラン名</th>
<th>ベーシックプラン</th>
<th>ハイエンドプラン</th>
<th>ハイエンドExプラン</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<th>月々利用料（2年）</th>
<td data-label="ベーシックプラン">3,278円</td>
<td data-label="ハイエンドプラン">4,928円</td>
<td data-label="ハイエンドExプラン">9,350円</td>
</tr>
<tr>
<th>月々利用料（5年）</th>
<td data-label="ベーシックプラン">&#8211;</td>
<td data-label="ハイエンドプラン">3,630円</td>
<td data-label="ハイエンドExプラン">6,050円</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※上記の価格は2020年7月26日時点での税込み価格になります。</p>
<p>参考：<a href="https://business.ntt-east.co.jp/service/gigarakuwifi/fee_other.html#anc-basichttps://business.ntt-east.co.jp/service/gigarakuwifi/fee.html">https://business.ntt-east.co.jp/service/gigarakuwifi/fee_other.html#anc-basichttps://business.ntt-east.co.jp/service/gigarakuwifi/fee.html</a></p>
<h3 class="styled_h3">ベーシックプランの料金</h3>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiを設置するには、すでにプロバイダーでインターネットの利用契約をしていることが必要となります。</span></p>
<p>最低利用期間は24カ月で、それ以前に解約する場合は中途解約金が必要のため、注意が必要です。<br />
2年契約のみのプランで価格も比較的抑えられ、解約するときのリスクが経済面では少なくなります。</p>
<h3 class="styled_h3">ハイエンドプランの料金 </h3>
<p><span class="marker__pink">契約期間は5年と2年で選択ができ、それに応じて最低利用期間が決まっています。ベーシックプランと比べて様々な機能がついてくる分、利用料は上がります。</span></p>
<p><strong>ギガらくWi-Fiは法人向けに、オフィス内だけではなく工場や農家での利用も可能です。</strong><br />
屋外での使用では、ハイエンドExプランが推奨されています。ハイエンドExプランも5年、2年タイプから選択可能です。</p>
<p><span class="marker__pink">また、ギガらくWi-Fi機能を応用し、工場の機械の稼働状況、ビニールハウスの環境などを検知した大規模なIoT化に対応するオプションの選択ができるようになっています。</span><br />
IoTオプションは、ハイエンドExプランで追加することが推奨されています。</p>
<p>IoTサポートオプションでセンサー1台＋カメラ1台を追加する場合、農業タイプで別途月々2,750円となります。<br />
工場タイプであれば、工場IoTセンサーを機械に20台設置で9,900円、カメラ1台設置で5,500円が月々の利用料に加算されることとなります。<br />
※上記の価格は2020年7月26日時点での税込み価格になります。</p>
<p><strong>IoT機能を導入するのに利用料は上がってしまいますが、人経費削減によってトータルコスト削減となるか検討するといいでしょう。</strong></p>
<h2 class="styled_h2">まとめ：ギガらくWi-Fiハイエイドプランとベーシックプランの違いとは？</h2>
<p>今回はギガらくWi-Fiのハイエンドプランとベーシックプランの違いについて解説してきましたが、いかがだったでしょうか？</p>
<p>法人で使用するWi-Fiの用途とコストによって、適切なプランを選択してみましょう。<br />
いずれのプランでも、24時間繋がる安心のサポートシステムがついているため、機器の運用面で安心してプロに任せることができます。</p>
<p>投稿 <a href="https://marutto.co.jp/column/%e3%82%ad%e3%82%99%e3%82%ab%e3%82%99%e3%82%89%e3%81%8fwi-fi%e3%83%8f%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%82%a4%e3%83%88%e3%82%99%e3%83%95%e3%82%9a%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%81%a8%e3%83%98%e3%82%99%e3%83%bc%e3%82%b7/">ギガらくWi-Fiハイエイドプランとベーシックプランの違いとは？</a> は <a href="https://marutto.co.jp">まるっとシリーズ【公式】</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>ギガらくWi-Fiの解約金はどれぐらいかかるの？プラン毎に異なる解約金を解説！</title>
		<link>https://marutto.co.jp/column/%e3%82%ae%e3%82%ac%e3%82%89%e3%81%8fwi-fi%e3%81%ae%e8%a7%a3%e7%b4%84%e9%87%91%e3%81%af%e3%81%a9%e3%82%8c%e3%81%90%e3%82%89%e3%81%84%e3%81%8b%e3%81%8b%e3%82%8b%e3%81%ae%ef%bc%9f%e3%83%97%e3%83%a9/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[marutto_dev]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jan 2021 09:48:43 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://marutto.co.jp/?post_type=column&#038;p=14600</guid>

					<description><![CDATA[<p>ギガらくWi-Fiから他のサービスへ変更したいと考えている場合、解約金はかかるのか、どの程度の期間使用すれば解約金がかからないのか、不安や疑問を抱く人も多いのではないでしょうか。 そこで、ギガらくWi-Fiのプランごとに [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://marutto.co.jp/column/%e3%82%ae%e3%82%ac%e3%82%89%e3%81%8fwi-fi%e3%81%ae%e8%a7%a3%e7%b4%84%e9%87%91%e3%81%af%e3%81%a9%e3%82%8c%e3%81%90%e3%82%89%e3%81%84%e3%81%8b%e3%81%8b%e3%82%8b%e3%81%ae%ef%bc%9f%e3%83%97%e3%83%a9/">ギガらくWi-Fiの解約金はどれぐらいかかるの？プラン毎に異なる解約金を解説！</a> は <a href="https://marutto.co.jp">まるっとシリーズ【公式】</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ギガらくWi-Fiから他のサービスへ変更したいと考えている場合、解約金はかかるのか、どの程度の期間使用すれば解約金がかからないのか、不安や疑問を抱く人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>そこで、<span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiのプランごとに異なる解約金の金額と、解約金を支払わずに済む契約満了期間について詳しく解説します</span>。</p>
<p>なお本記事で掲載されている金額は、2021年3月10日現在の税込み価格になります。<br />
</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-Fiライトプランの解約金</h2>
<table style="width:500px">
<tr>
<th>プラン名</th>
<th>最低利用期間</th>
<th>解約金</th>
</tr>
<tr>
<td>ライトプラン</td>
<td>2年</td>
<td>一律5,500円</td>
</tr>
</table>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiライトプラン</span>は、最低利用期間は2年であり、最低利用期間満了前に解約すると5,500円（税込）の解約金を一括で支払う必要があります。</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-Fiベーシックプランの解約金</h2>
<table style="width:500px">
<tr>
<th>プラン名</th>
<th>最低利用期間</th>
<th>解約金</th>
</tr>
<tr>
<td>ベーシックプラン</td>
<td>2年</td>
<td>残月数×3,278円</td>
</tr>
</table>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiベーシックプラン</span>は、最低利用期間2年であり、最低利用期間満了前に解約すると、残月数×3,278円（税込）で算出した解約金を、一括で支払う必要があります。</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-Fiハイエンドプランの解約金</h2>
<table style="width:500px">
<tr>
<th>プラン名</th>
<th>最低利用期間</th>
<th>解約金</th>
</tr>
<tr>
<td>ハイエンドプラン 2年タイプ</td>
<td>2年</td>
<td>一律11,000円</td>
</tr>
</table>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiハイエンドプラン</span>は、最低利用期間2年であり、最低利用期間満了前に解約すると11,000円（税込）の解約金を一括で支払う必要があります。</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-FiハイエンドExプランの解約金</h2>
<table style="width:500px">
<tr>
<th>プラン名</th>
<th>最低利用期間</th>
<th>解約金</th>
</tr>
<tr>
<td>ハイエンドプランEx 5年タイプ</td>
<td>5年</td>
<td>残月数×3,740円</td>
</tr>
<tr>
<td>ハイエンドプランEx 2年タイプ</td>
<td>2年</td>
<td>残月数×9,350円/td><br />
</tr>
</table>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-FiハイエンドExプランの5年タイプ</span>と<span class="marker__pink">2年タイプはハイエンドプランと同様</span>に、<span class="marker__pink">最低利用期間が異なります</span>。<br />
そして、いずれのタイプも最低利用期間満了前に解約すると解約金がかかります。</p>
<p>最低利用期間はそれぞれのプラン名の通りであり、確認しやすいでしょう。<br />
ちなみに、<span class="marker__pink">ハイエンドプランの5年タイプはバリュータイプとも呼びましたが、こちらのハイエンドプランExの5年タイプはバリュータイプとは呼びません</span>。</p>
<p>解約金を確認してみると、2年タイプの解約金が高額である事がお分かりいただけるかと思います。<br />
例えば、<span class="marker__pink">残月数が5カ月あればおよそ5万円の解約金</span>がかかります。</p>
<p>高額な解約金がかかる可能性があるため、やむをえない事情で解約したい場合には、<span class="marker__pink">必ず残月数を確認しましょう</span>。</p>
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<h2 class="styled_h2">オプション機能の解約金について</h2>
<p>オプション解約金の計算方法は、以下の通りです。</p>
<p><span class="marker__pink">LAN給電オプション5年タイプ：残月数×352円<br />
LAN給電オプション2年タイプ：残月数×880円</span></p>
<p>最低利用期間満了前に解約すると、プランの解約金と同様に、満了までの残月数によってそれぞれ解約金を一括で支払わなければなりません。</p>
<p>オプションは残月数で計算することになるため、最低利用期間満了までの残月数が多いほど、<span class="marker__pink">もちろん解約金の合計金額が上がります</span>。</p>
<p>そのため、残月数によっては解約や他のサービスへの乗り換えは見送ったほうが良いといえるでしょう。</p>
<p><span class="marker__pink">このLAN給電オプションは</span>、それぞれのプランのそれぞれのタイプで付けた場合でも、<span class="marker__pink">同じ金額になります</span>。</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-Fiを解約する方法</h2>
<p>解約金がかかることを了承し、<span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiを解約する場合</span>には<span class="marker__pink">フリーダイヤル（0120-116116）から解約したい旨</span>を伝えましょう。</p>
<p>なお、フリーダイヤルの<span class="marker__pink">受付時間は年末年始を除く9時～17時（土日・祝日含む）</span>となっています。</p>
<h2 class="styled_h2">まとめ：ギガらくWi-Fiの解約金はどれぐらいかかるの？プラン毎に異なる解約金を解説！</h2>
<p>いかがでしたか？ギガらくWi-Fiの解約金については理解していただけましたでしょうか。</p>
<p><span class="marker__pink">解約金額についてまとめます</span>と、</p>
<table style="width:500px">
<tr>
<th>プラン名</th>
<th>最低利用期間</th>
<th>解約金</th>
</tr>
<tr>
<td>ライトプラン</td>
<td>2年</td>
<td>一律5,500円</td>
</tr>
<tr>
<td>ベーシックプラン</td>
<td>2年</td>
<td>残月数×3,278円</td>
</tr>
<tr>
<td>ベーシックプラン 5年タイプ<br />（バリュータイプ）</td>
<td>5年</td>
<td>残月数×1,980円</td>
</tr>
<tr>
<td>ハイエンドプラン 2年タイプ</td>
<td>2年</td>
<td>残月数×4,928円</td>
</tr>
<tr>
<td>ハイエンドプランEx 5年タイプ</td>
<td>5年</td>
<td>残月数×3,740円</td>
</tr>
<tr>
<td>ハイエンドプランEx 2年タイプ</td>
<td>2年</td>
<td>残月数×9,350円/td><br />
</tr>
</table>
<p>という事がわかりました。</p>
<p>※上記は2021年3月10日現在の税込み価格になります。</p>
<p>参考：<br />
<a href="https://business.ntt-east.co.jp/service/gigarakuwifi/fee_other.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">https://business.ntt-east.co.jp/service/gigarakuwifi/fee_other.html</a><br />
<a href="https://business.ntt-east.co.jp/service/gigarakuwifi/fee.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer">https://business.ntt-east.co.jp/service/gigarakuwifi/fee.html</a></p>
<p><span class="marker__pink">解約金の計算をしないまま解約したり</span>、<span class="marker__pink">解約金がかかることを知らずに契約する</span>と、<span class="marker__pink">トラブルに発展することがあります</span>。</p>
<p>そのため、契約前・解約前に、解約金の有無や解約方法を確認しておきましょう。</p>
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		<title>ギガらくWi-Fiでトラブルがあった際のサポートにはどのようなものがある？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[marutto_dev]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Jan 2021 09:12:22 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>ギガらくWi-Fiを利用していて端末や通信状況にトラブルが起こった場合、どのようにサポートをしてもらえるのでしょうか。 ギガらくWi-Fiのトラブルには、トラブル解決サポートや訪問修理オプションが用意されており、トラブル [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ギガらくWi-Fiを利用していて端末や通信状況にトラブルが起こった場合、どのようにサポートをしてもらえるのでしょうか。<br />
ギガらくWi-Fiのトラブルには、トラブル解決サポートや訪問修理オプションが用意されており、トラブルが起こっても安心です。</p>
<p><span class="marker__pink">本記事では、ギガらくWi-Fiトラブルに対するサポート内容と、サポートを受けるための方法、料金を紹介します。</span><br />
</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-Fiのトラブル解決サポートとは</h2>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiにトラブルが起こった場合、まずはサポートセンターに連絡をしましょう。</span><br />
サポートセンターは9時～21時まで年中無休で対応しています。</p>
<h3 class="styled_h3">サポートについて</h3>
<p>Wi-Fiアクセスポイントが故障した際にも、サポートセンターに問い合わせることで交換用のWi-Fiアクセスポイントを郵送してもらうことが可能です。</p>
<h3 class="styled_h3">ギガらくWi-Fiサービスについてと故障時の問い合わせ先</h3>
<p><strong>＜サービスについてお問合せ先＞</strong></p>
<p>フリーダイヤル：0120-116116<br />
受付時間：9時～17時<br />
土日・休日も営業（年末年始を除きます）</p>
<p><strong>＜故障時のお問い合わせ先＞</strong></p>
<p>フリーダイヤル：0120-101052<br />
受付時間：9時～21時<br />
土日・休日も営業（年中無休）</p>
<p>※故障時のお問合せ先については、年末年始も対応しています。</p>
<h3 class="styled_h3">問い合わせ先の注意点</h3>
<p>問い合わせ先は、ギガらくWi-Fiの問い合わせ内容によって異なります。<br />
また、受付時間についても異なるため、スムーズに対処するためにも、問い合わせ先を間違えないようにしましょう。</p>
<h2 class="styled_h2">訪問修理オプションで24時間サポート</h2>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiには、通常のトラブル解決サポートではなく、24時間サポートしてもらえる訪問修理オプションが用意されています。</span></p>
<h3 class="styled_h3">主なサポート内容</h3>
<p>サポートセンターの対応時間外の21時～翌9時にもトラブルのサポートを受け付けており、通常は郵送で行われる端末の交換も直接訪問してスピーディーに対応します。</p>
<p>訪問交換の対象機器はWi-Fiアクセスポイント装置、リモートアクセス装置、LAN給電装置、カメラ装置です。</p>
<p>ただし、故障の原因が利用者によるものであると判断された場合は、別途料金が加算されるため、注意しましょう。</p>
<p>早朝や深夜でも対応してもらえるため、日中にサポートセンターへ電話をできない店舗や、宿泊施設に最適なオプションであると言えます。</p>
<h3 class="styled_h3">24時間サポートの月額利用料</h3>
<p>訪問修理オプションの月額料金は、Wi-Fiアクセスポイント装置1台あたり550円（税込み）となっています。</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-Fiには様々なサポートがある</h2>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiには、トラブルに対応するためのサポートオプションのほか、便利に利用するためのサポートも充実しています。</span></p>
<h3 class="styled_h3">IoTサポートオプション</h3>
<p><span class="marker__pink">ハイエンドプランのみ加入可能なオプションであり、農業タイプと工場タイプが用意されています。</span></p>
<p>農業タイプは、畑やビニールハウス内の情報を収集し、異変があった際にはメールやアプリで通知してくれたり、360°のカメラによって様子確認ができるようになります。</p>
<p>工場タイプは、製造機械の稼働状況を収集してくれ、異常があった際にはネットワークカメラで自動録画してくれます。</p>
<h3 class="styled_h3">リモートアクセスオプション</h3>
<p><span class="marker__pink">ハイエンドプランのみ加入可能なオプションですが、外出先から社内のシステムにログインできるサービスです。</span><br />
オフィスにあるパソコンを操作でき、接続する際のパスワードはサポートセンターが管理しているため安心して利用できます。<br />
また、設定についてもサポートセンターが行うため、簡単に導入できるでしょう。</p>
<p>利用料金は5年タイプで4,500円（税抜き）、2年タイプで5,500円です。（税抜き）</p>
<h2 class="styled_h2">まとめ：ギガらくWi-Fiでトラブルがあった際のサポートにはどのようなものがある？</h2>
<p>いかがでしたか？今回の内容をまとめますと、<br />
<span class="marker__pink">・電話で問い合わせが可能で、Wi-Fiアクセスポイントに故障があれば交換してくれる<br />
・オプションをつける事によって24時間訪問修理をしてくれる<br />
・故障の原因が利用者によるものである場合別途料金が必要になる</span><br />
以上の点が今回のポイントでした。</p>
<p>ギガらくWi-Fiは、それ自体のサービスが良いだけでなくトラブルサポートもしっかりしているため、店舗などのWi-Fi導入には大変おすすめです。</p>
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		<title>ギガらくWi-Fiとは？オフィス・店舗向けのギガらくWi-Fiの特徴についてご紹介！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[marutto_dev]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Jan 2021 08:51:24 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>「店舗におすすめのWi-Fiを知りたい・・・」 「店舗のWi-Fiを調べるにあたってギガらくWi-Fiを目にするようになったけどどんなサービスなのかわからない・・・」 オフィスや店舗作りをする際に重要な要素であるWi-F [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://marutto.co.jp/column/%e3%82%ae%e3%82%ac%e3%82%89%e3%81%8fwi-fi%e3%81%a8%e3%81%af%ef%bc%9f%e3%82%aa%e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%b9%e3%83%bb%e5%ba%97%e8%88%97%e5%90%91%e3%81%91%e3%81%ae%e3%82%ae%e3%82%ac%e3%82%89%e3%81%8fwi-fi/">ギガらくWi-Fiとは？オフィス・店舗向けのギガらくWi-Fiの特徴についてご紹介！</a> は <a href="https://marutto.co.jp">まるっとシリーズ【公式】</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>「店舗におすすめのWi-Fiを知りたい・・・」<br />
「店舗のWi-Fiを調べるにあたってギガらくWi-Fiを目にするようになったけどどんなサービスなのかわからない・・・」</strong></p>
<p>オフィスや店舗作りをする際に重要な要素であるWi-Fiですが、「導入していない」もしくは「導入を迷っている」という人も多いでしょう。</p>
<p>導入を迷うポイントとして、料金や安全性、通信速度、サービスの多さが挙げられます。<br />
そこでおすすめするのが、オフィスや店舗での導入を前提としたサービスである「ギガらくWi-Fi」です。</p>
<p><span class="marker__pink">数あるサービスの中で、なぜギガらくWi-Fiがおすすめなのか？</span><br />
今回は<span class="marker__pink">その特徴や魅力、導入方法</span>をご紹介します。<br />
</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-Fiとは？</h2>
<p><strong>ギガらくWi-Fi</strong>は<span class="marker__pink">NTT東日本が提供しているサービスの1つ</span>であり、<span class="marker__pink">主に店舗・法人をターゲットにしたWi-Fiサービスを指します。</span><br />
なお、提供しているのはNTT東日本ですが、NTT西日本でも利用することが可能です。</p>
<p>基本的にはオフィス、店舗でWi-Fiを設置する際に活用できるサービスであり、オフィスでのWi-Fiや店舗に来店したお客さんが使用する無料Wi-Fiとして使用しているケースが多いです。</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-Fiはアクセスポイントの提供</h2>
<p><img decoding="async" src="http://office-tenpo-keiei.com/wp-content/uploads/2020/07/134_1.ギガらくWi-Fiはアクセスポイントの提供.jpg.webp" alt=""><br />
<strong>ギガらくWi-Fiで提供しているサービス</strong>は、<span class="marker__pink">アクセスポイント</span>です。<br />
アクセスポイントは、有線通信から無線通信へ変換することが可能なものであり、変換機能があることによってパソコンやスマートフォンといった様々な端末でWi-Fiを使用できます。</p>
<p>一般的に、Wi-Fiを使用する際にはアクセスポイントだけではなくルーターが必須です。<br />
自宅や小さなオフィス・店舗の場合は、アクセスポイントとルーターが1つになった無線LANルーターを使います。</p>
<p>ただし、収容人数が多いオフィスや店舗の場合、無線LANルーターを使って接続できる端末の数を増やすことで費用がかかったり、通信環境によってはルーターのみ設置されていたりするケースも多いです。</p>
<p>そのため、オフィスや店舗のオーナーがWi-Fiを設置する場合、アクセスポイントとルーターをそれぞれ導入、もしくはアクセスポイントだけを導入します。</p>
<p>Wi-Fiを提供しているメーカーでは、オフィスや店舗向けとしてアクセスポイントを提供しているケースが多く、ギガらくWi-Fiも同様にアクセスポイントを提供するサービスであることが特徴です。</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-Fiを設置するメリットについて</h2>
<p><strong>店舗でギガらくWi-Fiを導入した場合</strong>、例としてクリニックの待合室、美容院での施術中、飲食店でのんびりしながら動画やアプリゲームを楽しめるようになるため、お客さんが自由に過ごせる空間を作れます。<br />
結果として、<span class="marker__pink">顧客満足度を上げることにもつながるでしょう。</span></p>
<p>オフィスでギガらくWi-Fiを導入する場合、会議でインターネットサイトを閲覧できる、クラウド上で情報を共有しやすくなるなど、ペーパーレスになり業務効率向上に寄与するでしょう。</p>
<p>また、多くの人が外出先でタブレット、スマートフォン、パソコンを使用するため、オフィスや店舗を選ぶ際に「Wi-Fiが設置されているかどうか」を重要視するケースが増えています。<br />
加えて、海外旅行者をターゲットにしている店舗においても、ギガらくWi-Fiを設置していることは強みになるでしょう。</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-Fiは初期費用0円</h2>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiを設置する際に、契約料やアクセスポイントの設置工事費用は掛かりません。</span></p>
<p>ギガらくWi-Fiそのものは初期費用0円で導入できるため、毎月の使用料を支払うだけで高性能なWi-Fi環境を整えることが可能です。</p>
<p>ギガらくWi-Fiの<strong>料金プラン</strong>は「ベーシック」「ライトプラン」「ハイエンド」「ハイエンドEx」に分かれており、自社や自店にとって最適なプランを選択できます。</p>
<p><strong>1.ベーシックプラン</strong><br />
月額3,278円（税込）<br />
最低利用期間24ヶ月<br />
<strong>2.ライトプラン</strong><br />
月額2,200円（税込）<br />
最低利用期間24ヶ月<br />
<strong>3.ハイエンドプラン</strong><br />
・バリュータイプ（5年タイプ）<br />
月額3,630円（税込）<br />
最低利用期間60ヶ月<br />
・2年タイプ<br />
月額4,928円（税込）<br />
最低利用期間24ヶ月<br />
<strong>4.ハイエンドExプラン</strong><br />
・5年タイプ<br />
月額6,050円（税込）<br />
最低利用期間60ヶ月<br />
・2年タイプ<br />
月額9,350円（税込）<br />
最低利用期間24ヶ月</p>
<p><strong>オプション</strong><br />
・訪問修理オプション（Wi-Fiアクセスポイント装置1台あたり）550円（税込）<br />
・LAN給電オプション（LAN給電装置1台あたり）5年タイプ440円（税込）/2年タイプ880円（税込）</p>
<p><span class="marker__pink">ただし、24ヶ月、60ヶ月といった最低利用期間を待たずに解約する場合、解約金を支払わなければならない点に注意しましょう。</span></p>
<p>また、ギガらくWi-Fiを使用する際には、プロバイダやインターネット接続サービスとも契約が必要です。</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-Fiの5つの特徴</h2>
<p><img decoding="async" src="http://office-tenpo-keiei.com/wp-content/uploads/2020/07/134_2.ギガらくWi-Fi5つの特徴.jpg.webp" alt=""><br />
ギガらくWi-Fiそのものは、個人が使用するポケットWi-Fiや、レンタルルーターのようなイメージだといえるでしょう。</p>
<p>しかし、ギガらくWi-Fiはオフィスや店舗向けのWi-Fiであることから、個人が使用するWi-Fiとはサービス内容が異なります。そこで、ギガらくWi-Fiならではの特徴をチェックしておきましょう。</p>
<h3 class="styled_h3">ギガらくWi-Fiの特徴1.Wi-Fi接続時に店舗の宣伝が可能</h3>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiには、店舗向けのサービスとしてWi-Fiへアクセスするための認証用サイトへ移行する、Facebook認証をするなどの設定が可能です。<br />
認証用サイトへ移行した際に店舗の宣伝を行えたり、Facebookで認証することでお客さんのタイムラインに店舗へのチェックインを投稿し、宣伝できます。</span></p>
<p>お客さんのWi-Fi利用状況をチェックできるうえに、Wi-Fiを利用した人数、どの程度滞在していたか、何度目の利用かなども記憶するため、マーケティングに利用できることが大きなメリットです。</p>
<p>加えて、ギガらくWi-Fiの電波を中継してWi-Fiを使用できるエリアを広げられるため、広いオフィスや店舗でも活用できるでしょう。<br />
Wi-Fiを設置し、お客さんに快適な空間を提供するだけではなく、店舗のPRにも利用できます。</p>
<h3 class="styled_h3">ギガらくWi-Fiの特徴2.安心・安全に配慮した通信サービス</h3>
<p>ギガらくWi-Fiは、<span class="marker__pink">Wi-Fi通信を安全に使える機能が付いており、オフィスや店舗のオーナーにとっても従業員やお客さんにとっても安心して使用できる</span>ことが魅力です。</p>
<p>店舗でギガらくWi-Fiを導入した場合、来店したお客さんと従業員が使用するWi-Fiをそれぞれ分けて使用できます。<br />
アクセスポイントは同じですが、お客さん用のWi-Fi通信から従業員がアクセスする専用の端末、社内情報を閲覧できるネットワークへ接続することは不可能なため、安全に情報を管理することが可能です。</p>
<p>また、いくつかのSSIDを使えるうえに、SSIDごとに制限をかけられます。<br />
SSIDとは、Wi-Fiのアクセスポイントを識別するためのものであり、いくつかのSSIDがあることによって店舗でのお客さん用、オフィスでの来訪者用、従業員用などに分けられるのです。</p>
<p>ギガらくWi-Fiで使用するアクセスポイントは、ベーシックプランの場合はSSID8を8個、ハイエンドプランならSSIDを15個使用できます。</p>
<p>なお、SSIDはそれぞれWi-Fiの通信エリアを設定したり、時間帯別にWi-Fiを切ることも可能であり、非常に細かく設定できるため使い勝手が良いでしょう。</p>
<h3 class="styled_h3">ギガらくWi-Fiの特徴3.ハイエンド・ハイエンドExプランのみのセキュリティサービス</h3>
<p><strong>ハイエンド・ハイエンドExプラン</strong>に申し込むと、<span class="marker__pink">不正アクセスの確認やリスクがあると思われるアプリをブロックすることが可能</span>です。</p>
<p>ギガらくWi-Fiでは、Wi-Fiの使用状況を「契約者専用のウェブサイト」でチェックできるため、普段使用することがないアプリケーションが使用されていないか、営業時間外にインターネットが使用されていないかを確認できます。</p>
<p>また、オフィスや店舗での業務に使用しないアプリケーションをあらかじめ登録し、ブロックすることも可能です。</p>
<h3 class="styled_h3">ギガらくWi-Fiの特徴4.365日対応のサポート体制が整っている</h3>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiにはサポートセンターがあり、9時～21時の間であれば365日対応しています。</span></p>
<p>導入前の疑問点や不安の解消、初期設定や基本的な使い方などの相談、トラブルが起こった際のサポートのほか、インターネット上でWi-Fiの状況を確認して原因を特定してもらうことが可能です。</p>
<p>また、Wi-Fi装置に不具合が起こった場合にも、替えの装置を送ってもらえます。<br />
設置だけではなく使用中のサポートも行っており、アフターフォローも行ってほしいという人に最適でしょう。</p>
<p>初期設定は非常に簡単であり、ギガらくWi-Fiのアクセスポイント装置の初期設定についてはあらかじめNTTが行います。<br />
そのため、郵送された端末に電源コードとLANケーブルを挿すだけでWi-Fi環境が整い、すぐにでも導入できることが魅力です。</p>
<p>なお、ハイエンドプランを契約した場合は、特定のインターネットサイトを表示する機能や、アプリケーションの利用を制限するなどの手間がかかる設定を代行してもらえます。</p>
<p>個人で使用するWi-Fiサービスとは異なり、法人・店舗向けならではのサポート体制が整っているといえるでしょう。</p>
<h3 class="styled_h3">ギガらくWi-Fiの特徴5.ウェブカメラで防犯対策も行える</h3>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiは、クラウド型カメラサービスとしても利用できます。</span><br />
カメラで撮影するほか、リアルタイムで映像を視聴、カメラ映像はクラウド上に保存できるうえに、動体や音声検知機能も付けられることが特徴です。<br />
インターネット環境が整っている場所であれば、屋外からも映像を見ることが可能です。</p>
<p>動体・音声検知機能も付いているため、撮影範囲に音や動きを感知した際に録画でき、オフィスや店舗の防犯カメラとしても役立つでしょう。</p>
<p>「ピープルカウント」機能として、カメラに写った人の顔を記録し、日・週・月ごとに何人が写ったかを集計できます。店舗で利用する場合、カメラ機能もマーケティングに活用できることが魅力です。</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-Fiを使用するまでの流れ</h2>
<p><img decoding="async" src="http://office-tenpo-keiei.com/wp-content/uploads/2020/07/134_3.ギガらくWi-Fiを使用するまでの流れ.jpg.webp" alt=""><br />
<strong>「Wi-Fiを導入するのは手間がかかる」「通信関係には疎く、ためらってしまう」</strong>という人も多いでしょう。<br />
しかし、ギガらくWi-Fiはサポートしてもらえる上に、簡単な3つのステップでWi-Fi環境を整えることができます。</p>
<p>サポート内容と、ギガらくWi-Fi導入の3つのステップを紹介します。</p>
<h3 class="styled_h3">ギガらくWi-Fi申し込み前のサポート</h3>
<p>NTT東日本の営業担当者がオフィス・店舗に足を運び、現段階での悩みや最適なWi-Fiサービス、機能について提案してくれます。</p>
<p>例えば、従業員数が増える予定であり、Wi-Fiのアクセスポイントはいくつあると良いのか、集客に役立てたいがどのように活用すれば良いのかなど、ネットワーク担当者からのアドバイスを受けることが可能です。</p>
<h3 class="styled_h3">申し込み後の導入までのステップ</h3>
<p>オフィスや店舗のオーナーの希望に基づいて、NTT東日本があらかじめ初期設定を済ませた状態のギガらくWi-Fiアクセスポイント装置が届きます。</p>
<p>次に、ギガらくWi-Fiアクセスポイント装置を机や棚、店舗の場合はお客さんから見て目立たない場所に置きましょう。</p>
<p>最後に、コンセントに電源コードを挿してインターネットに接続しているLANケーブルを、ギガらくWi-Fiアクセスポイント装置に挿します。</p>
<p>つまり、LANケーブルと電源アダプタを挿すだけでWi-Fiを使用でき、クラウドで自動設定できるのです。<br />
ただし、すでに設置しているLANで固定IPアドレスを使っているという場合、利用者がネットワークの設定を変更しなければなりません。</p>
<h2 class="styled_h2">ギガらくWi-Fiはこんな人におすすめ</h2>
<p><span class="marker__pink">ギガらくWi-Fiは、店舗の集客やマーケティングをしたい人、オフィスの規模が大きいが手軽にWi-Fiを導入したい人、セキュリティを重視する人に最適です。</span></p>
<p>また、Wi-Fi通信にトラブルが起こった場合に専任スタッフに対処してもらいたい人や、電話で遠隔サポートをしてもらいたいなど、運用に不安がある人も安心して使用できます。</p>
<p>オフィスや店舗の従業員向けのWi-Fiを導入したいものの、来訪者用、お客さん用Wi-Fiも導入したいという場合にも役立つでしょう。</p>
<p>ギガらくWi-Fiは主に法人・店舗向けのWi-Fi設置サービスであり、個人でWi-Fiを使いたいだけであれば他のサービスでも十分です。<br />
しかし、サービスや高い機能を活用したいのであれば、ギガらくWi-Fiの利用を検討しましょう。</p>
<h2 class="styled_h2">まとめ：ギガらくWi-Fiとは？オフィス・店舗向けのギガらくWi-Fiの特徴についてご紹介！</h2>
<p>本記事の内容をまとめると、<br />
<span class="marker__pink">・Facebookと連動したチェックイン機能で店舗をPRできる<br />
・従業員と来訪者のWi-Fi通信を分けられる<br />
・最大50台まで同時接続できる</span><br />
ギガらくWi-Fiにはいくつもの特徴やメリットがありますが、セキュリティの高さ、オフィスや店舗での運用に特化したサービスであることが魅力です。</p>
<p>例えば、お客さんと従業員が同じWi-Fi通信を利用することに不安がある場合でも、詳細を設定できるため、安全にインターネットを使用できます。<br />
また、同時接続できる端末の台数も多く、オフィスの従業員、店舗を訪れるお客さんの数が増えても対応できるでしょう。</p>
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		<title>フレッツ光が遅い・・・考えられる原因と対処法について</title>
		<link>https://marutto.co.jp/column/%e3%83%95%e3%83%ac%e3%83%83%e3%83%84%e5%85%89%e3%81%8b%e3%82%99%e9%81%85%e3%81%84%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%e8%80%83%e3%81%88%e3%82%89%e3%82%8c%e3%82%8b%e5%8e%9f%e5%9b%a0%e3%81%a8%e5%af%be%e5%87%a6/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[marutto_dev]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 26 Dec 2020 08:13:00 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://marutto.co.jp/?post_type=column&#038;p=14148</guid>

					<description><![CDATA[<p>フレッツ光を使っているのに、「回線の速度が遅い」というお悩みはありませんか？ 本来、光回線を使っているのだから、ADSL回線などよりも回線速度はずっと速いはずです。 それにもかかわらず、フレッツ光が遅いと感じることがある [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://marutto.co.jp/column/%e3%83%95%e3%83%ac%e3%83%83%e3%83%84%e5%85%89%e3%81%8b%e3%82%99%e9%81%85%e3%81%84%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%e8%80%83%e3%81%88%e3%82%89%e3%82%8c%e3%82%8b%e5%8e%9f%e5%9b%a0%e3%81%a8%e5%af%be%e5%87%a6/">フレッツ光が遅い・・・考えられる原因と対処法について</a> は <a href="https://marutto.co.jp">まるっとシリーズ【公式】</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>フレッツ光を使っているのに、「回線の速度が遅い」というお悩みはありませんか？<br />
本来、光回線を使っているのだから、ADSL回線などよりも回線速度はずっと速いはずです。</p>
<p>それにもかかわらず、フレッツ光が遅いと感じることがあるのはなぜでしょうか？<br />
本記事では、<span class="marker__pink">「フレッツ光が遅いときに考えられる原因や対処法」</span>について解説していきます。<br />
          <a href="tel:0120-425-763">
            <img decoding="async"
              src="https://marutto.co.jp/wp-content/uploads/2025/04/flets_cross2.webp"
              alt="フレッツ光高速インターネット回線の導入はこちら 電話番号 0120-425-763"
              class="alignnone size-medium" />
          </a>
<br />
</p>
<h2 class="styled_h2">フレッツ光の速度の最大値はどれくらい？</h2>
<p>そもそも、フレッツ光の通信速度は最大でどの程度なのでしょうか？<br />
通信速度は契約によって異なりますので、契約ごとに見ていきましょう。<br />
<span class="marker__pink">フレッツ光ネクスト・ハイスピードタイプの場合、データの受信速度は最大で200Mbpsです。<br />
一方、フレッツ光ネクスト・ギガラインタイプでは、送受信速度が最大1Gbpsとなっています。</span></p>
<p>参考：<a href="https://flets.com/next_gigaline/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">https://flets.com/next_gigaline/</a></p>
<p>両者の間で5倍の差があることがわかりますが、あまりピンとこない方も多いのではないでしょうか？<br />
具体的な事例をもとに両者を比較してみたいと思います。</p>
<p>CD1枚分の音声データ(約700MB)をダウンロードすることを考えてみましょう。<br />
1Gbps=1,000Mbps（125.00MB/s）なので、フレッツ光ネクスト・ギガラインタイプを利用していると700÷125=5.6秒でCD1枚分のデータをダウンロードできます。</p>
<p>一方でフレッツ光ネクスト・ハイスピードタイプの場合では、200Mbps（25.00MB/s）なので、700÷25=28秒でダウンロードが完了します。</p>
<p>CD1枚分のデータでもダウンロードにかかる時間の差が22.4秒もあるので、容量が大きくなってくるとより顕著に差が出るでしょう。</p>
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<h2 class="styled_h2">通信は最大値で利用することができるのか？</h2>
<p><img decoding="async" src="http://office-tenpo-keiei.com/wp-content/uploads/2020/07/150_1.通信は最大値で利用することができるのか？.jpg.webp" alt=""><br />
先述したように、フレッツ光では契約プランによって最大で1Gbpsとなることもあれば、200Mbpsになることもあります。<br />
そもそも、この回線速度の最大値はいつも達成されるものなのでしょうか？答えはNoです。</p>
<p>なぜかというと、これらの速度はあくまでも技術規格上で考えられる最大値だからです。<br />
当然回線の使用状況などによって、実回線速度は変わってくるため、最速の通信速度が達成されることは少ないといえます。</p>
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<h2 class="styled_h2">なぜ回線速度を遅いと感じるのか？</h2>
<p>さて本題に入っていこうと思いますが、フレッツ光でなぜ回線速度が遅いと感じてしまうのでしょうか？</p>
<h3 class="styled_h3">回線契約上の問題</h3>
<p>まず考えられるのは「回線契約上の問題」でしょう。<br />
もともと契約している回線の最大速度が200Mbpsであれば、それ以上の速度が出ることはありません。</p>
<p>ですから、通信速度が遅いと感じる場合は現在契約している回線のプランを、まず確認してみることをおすすめします。</p>
<h3 class="styled_h3">そもそもユーザー数が多い</h3>
<p>続いて考えられるのは、「光回線のユーザー数」です。<br />
これに関しては、1契約者がどうにかできる問題ではありません。<br />
皆さんは、光回線を利用しているユーザーのうち、NTT東日本/西日本の利用者の割合はどのくらいだと思いますか？</p>
<p>2019年のデータによれば、全体の67.6%がNTTの光回線（光コラボ含む）を利用しているそうです。<br />
つまり、光回線利用者の3人に2人以上がNTTの光回線を利用していることになります。<br />
参考：<a href="https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45779130W9A600C1X30000/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45779130W9A600C1X30000/</a></p>
<p>「ドコモ光」や「ソフトバンク光」などを契約している方々にとっては、NTTの回線は無関係だと思う方も少なくないはず。</p>
<p>ですが、これらは「光コラボレーション(光コラボ)」といって、NTTの回線サービスと接続サービスを一括提供しているのです。</p>
<p>そのため、フレッツ光の名を冠していなくても、その裏ではフレッツ光の回線を利用しています。<br />
<span class="marker__pink">これだけフレッツ光利用者がいると当然回線は混雑してしまい、回線速度は低下してしまうわけです。</span></p>
<h3 class="styled_h3">集合住宅</h3>
<p>集合住宅に住んでいると、回線速度が低下する可能性があります。<br />
戸建住宅の場合では光回線を引き込み、それを通じて通信を行っています。<br />
一方で、集合住宅の場合は建物内に引き込んだ光回線を皆で共有しながら通信することになります。</p>
<p>そのため、夜など回線使用者が増えてしまうときは、通信速度が低下しやすくなってしまうのです。</p>
<h3 class="styled_h3">周辺機器のスペックが低い</h3>
<p>仮に回線の技術規格上の最大通信速度が1Gbpsだとしても、周辺機器のスペックが低いと回線速度が遅いと感じられることがあります。</p>
<p>例えば、昔のWi-Fiルーターは現在のものよりも通信速度が低いことが多く、その場合は通信速度が遅いと感じる原因になります。</p>
<p>また、実はLANケーブルにも種類があり、種類によっては通信速度が著しく低いものもあるので、その点も注意が必要です。</p>
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<h2 class="styled_h2">フレッツ光が遅いと感じるときの対処法</h2>
<p><img decoding="async" src="http://office-tenpo-keiei.com/wp-content/uploads/2020/07/150_2.フレッツ光が遅いと感じるときの対処法.jpg.webp" alt=""><br />
以上、フレッツ光が遅いと感じるときに考えられる原因をいくつかご紹介しました。<br />
これらを踏まえて、対処法を説明していきます。</p>
<h3 class="styled_h3">v6プラスを利用してみる</h3>
<p>まずご紹介するのは「v6プラス」の利用です。<br />
「v6プラス」という単語に聞き馴染みのない方が多いかと思いますが、これは新規格の接続方式を指しています。<br />
これまではIPv4という接続しか利用できませんでしたが、IPv6（v6プラス）の接続方式も利用できるようになってきました。</p>
<p><span class="marker__pink">IPv6の大きな特徴は、従来のIPv4と別の通信規格も利用することで混雑を回避できる点です。</span><br />
利用者が少ないため、高速で通信できます。ただし、IPv6には弱点もあります。</p>
<p>アクセス先のサイトが対応していないと、IPv6で高速通信できないのです。<br />
IPv4方式で処理されるのでサイトを閲覧すること自体はできますが、処理に時間がかかってせっかくのIPv6通信が意味を成しません。</p>
<p>そこで注目されているのが、「IPv4 over IPv6」という接続方式です。<br />
これはIPv4にしか対応していないサイトでもIPv6の通信経路を通れるようにするシステムで、IPv4とIPv6のどちらのサイトでも快適な通信を可能にします。</p>
<p>ちなみに、IPv6を利用するにはWi-FiルーターもIPv6に対応している必要があるので、事前に用意するかレンタルしましょう。</p>
<h3 class="styled_h3">パソコンや周辺機器を再起動してみる</h3>
<p>通信障害が起きていない場合や利用者の少ない時間帯にネットを利用するといった、回線自体に問題がない場合でも、通信速度が遅いと感じられることがあります。</p>
<p><span class="marker__pink">そういった時は、パソコンや周辺機器(Wi-Fiルーターなど)を再起動してみると、通信速度が改善されることがあるようです。</span></p>
<p>また、パソコンの場合はセキュリティソフトがメモリを多く利用している関係で、通信が遅く感じられることがあります。その点も確認してみましょう。</p>
<h3 class="styled_h3">パソコンや周辺機器をスペックの高いものに買い替える</h3>
<p>前節でも述べたように、パソコンや周辺機器が古いせいで通信速度が遅くなることがあります。<br />
あまりにスペックが古いものを利用している場合は、これを機に新しいものに買い替えることをおすすめします。</p>
<p><strong>通信速度が1Gbps以上を確保しているWi-Fiルーターを探すとき</strong>は、<br />
<span class="marker__pink">・IEEE802.11ac<br />
・IEEE802.11ad<br />
・IEEE802.11ax</span><br />
という規格のいずれかを選ぶようにしてください。<br />
また、LANケーブルであればCAT6またはCAT7がおすすめです。</p>
<h3 class="styled_h3">最大通信速度が1Gbpsの回線に契約を切り替える</h3>
<p>もし、現行の回線が最大で数百Mbps程度の回線であるなら、最大通信速度が1Gbpsとなる回線に契約を切り替えるという手もあります。<br />
ただし契約を切り替えると、日々の通信代が上がることになります。</p>
<p>もし回線を切り替えることを検討する場合は、それに見合うだけの速さが本当に必要なのかどうかをしっかりと考えてみることが大切です。</p>
<p><a href="https://marutto.co.jp/column/%E5%85%89%E5%9B%9E%E7%B7%9A%E3%81%AEv6%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E9%80%9F%E5%BA%A6%E3%81%AF%E6%97%A9%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%AE%EF%BC%9F/" class="btn_orange"><span class="bl__text">光回線のv6プラスとは？本当に速度は早くなるの？</span></a></p>
<p><a href="https://marutto.co.jp/hikari-application/"><img decoding="async" src="https://marutto.co.jp/wp-content/uploads/2021/03/428048cd346d40ae03958344bd429ca3.png.webp" alt=""  class="alignnone size-medium wp-image-12092" /></a></p>
<h2 class="styled_h2">まとめ：フレッツ光が遅い・・・考えられる原因と対処法について</h3>
<p>いかがでしたか？<br />
本記事では、「フレッツ光が遅いときに考えられる原因や対処法」について解説しました。<br />
フレッツ光が遅いと感じられるときは、<br />
・回線の規格上の問題<br />
・回線そのものの混雑<br />
・パソコンや周辺機器のスペックの低さ<br />
の大きく分けて3点が考えられます。</p>
<p>通信速度が遅いと感じる場合は、この3つに対して問題がないか確認して、対処していくことが大切です。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>モバイルWi-Fiルーターと固定回線（光回線）はどちらを選べばいいの？</title>
		<link>https://marutto.co.jp/column/%e3%83%a2%e3%83%8f%e3%82%99%e3%82%a4%e3%83%abwi-fi%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%a8%e5%9b%ba%e5%ae%9a%e5%9b%9e%e7%b7%9a%ef%bc%88%e5%85%89%e5%9b%9e%e7%b7%9a%ef%bc%89%e3%81%af%e3%81%a8/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[tadachika gonome]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Jun 2020 01:51:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Wi-Fi]]></category>
		<category><![CDATA[モバイル回線]]></category>
		<category><![CDATA[光回線]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://marutto.co.jp/?post_type=column&#038;p=9787</guid>

					<description><![CDATA[<p>モバイルWi-Fiルーターと固定回線（光回線など）は、使用する方法や接続方法が異なります。 それぞれに特性や良さはありますが、使い方によって選択することが大切です。 そこで本記事では、 モバイルWi-Fiルーターと固定回 [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>モバイルWi-Fiルーターと固定回線（光回線など）は、使用する方法や接続方法が異なります。</p>
<p>それぞれに特性や良さはありますが、使い方によって選択することが大切です。</p>
<p>そこで本記事では、</p>
<ul class="dot dot__green">
<li>モバイルWi-Fiルーターと固定回線の違い</li>
</ul>
<ul class="dot dot__green">
<li>固定回線がおすすめの方</li>
</ul>
<ul class="dot dot__green">
<li>モバイルWi-Fiルーターがおすすめの方</li>
</ul>
<p>についてそれぞれご説明します。</p>

<h2 class="styled_h2">モバイルWi-Fiルーターと光回線は接続方法が異なる</h2>
<p>モバイルWi-Fiルーターと固定回線（光回線）は、接続や使用方法が異なります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【モバイルWi-Fiルーターの特徴】</p>
<ul class="dot dot__green">
<li>無線で接続できる</li>
</ul>
<ul class="dot dot__green">
<li>複数の端末でネットが使える</li>
</ul>
<ul class="dot dot__green">
<li>持ち運びができる</li>
</ul>
<ul class="dot dot__green">
<li>プランはデータ量ごとに異なる</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>【固定回線（光回線）の特徴】</p>
<ul class="dot dot__green">
<li>有線接続が基本</li>
</ul>
<ul class="dot dot__green">
<li>ルーターを使えばWi-Fi使用も可能</li>
</ul>
<ul class="dot dot__green">
<li>通信速度が速い</li>
</ul>
<ul class="dot dot__green">
<li>家の外では使用できない</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような違いがあります。</p>
<p>モバイルWi-FiルーターはUSBやLANケーブルを使えば有線接続も可能ですが、スマホで使用する場合は無線接続が基本です。</p>
<p>通信速度に関しては、平均的な数値は光回線などの固定回線が速いものの、日常的に使用する分には特に問題ありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もっとも大きな違いとしては、持ち運びができるかどうかという点です。</p>
<p>固定回線は電柱から回線を引くので、固定で使うのが前提の接続方法です。</p>
<p>一方でモバイルWi-Fiルーターは、スマホのように基地局からの電波をキャッチするので対応エリア内であればどこにいても使えます。</p>
<h2 class="styled_h2">家や会社でデータ通信をメインに使うなら光回線がおすすめ</h2>
<p>固定回線がおすすめなのは、「ネットを使う場所が決まっている方」です。</p>
<p>仕事は会社で行い、映画などを見るのは家という場合は、固定回線のみで事足りることが多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家にネット環境があれば動画などをスマホに保存しておいて、通勤時間帯に見ることも可能になります。</p>
<p>外では調べものやSNS、メッセージアプリくらいしか使わないという方は、家に固定回線があれば十分でしょう。</p>
<p>固定回線使用であっても、ルーターを設置すれば家の中でWi-Fiも使用できます。</p>
<h2 class="styled_h2">モバイルWi-Fiルーターは出先や通勤中もデータ通信が楽しめる</h2>
<p>モバイルWi-Fiルーターがおすすめなのは、出先や外でネットを良く使う人です。</p>
<p>モバイルWi-Fiルーターはエリア内であればどこでも持ち運んでネットが使えるので、外出先でも通信制限を気にせず動画など大きなデータが使用できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テレワークなど社外で仕事をする機会が多い方、外でも映像や音楽のサブスクリプションサービスをよく利用する方は、モバイルWi-Fiルーターの使用が向いているでしょう。</p>
<p>パソコンの通信速度を上げたい時は有線接続をすると、混雑している場所でも繋がりやすくなります。</p>
<h2 class="styled_h2">まとめ：モバイルWi-Fiルーターと固定回線（光回線）はどちらを選べばいいの？</h2>
<p>モバイルWi-Fiルーターと固定回線は、それぞれ異なる利点を持つことが分かりました。</p>
<p>モバイルWi-Fiルーターはどこでも手軽に使えるので、仕事やプライベートでよく外に出かける方も使いやすいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>固定回線は家の中のみと範囲は限られますが、速度が速くルーターの性能も高い傾向があるため、ご家族でネットを使う方から大変人気が高いです。</p>
<p>特性が異なるため、どちらか1つだけ使うという方もいれば、どちらも併用しているという方も多くいます。</p>
<p>複数のネットサービスを利用するなら、一括管理できて割引も適用されるサービスがおすすめです。</p>
<h2 class="styled_h2">まるっとシリーズなら複数のネットサービスが割引で使える</h2>
<p>価格と品質にこだわる方におすすめなのが、まるっとシリーズのWi-Fiサービスです。</p>
<p>まるっとシリーズでは、モバイルWi-Fiルーターと光回線といった複数のネットサービスがご利用いただけます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>モバイルWi-Fiルーターは、クラウドタイプのWi-Fiでその時の状況に最適な回線が自動で適用されるため、場所や環境に関係なく安定した通信が可能です。</p>
<p>また、まるっとひかりはフレッツ光の回線を使用しているので、幅広いエリアに対応しており、料金プランもシンプルで分かりやすいのが魅力です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どちらのサービスも初期費用が抑えられるので、ご家族で使用するネット環境を整えたいという方に大変おすすめです。</p>
<p>投稿 <a href="https://marutto.co.jp/column/%e3%83%a2%e3%83%8f%e3%82%99%e3%82%a4%e3%83%abwi-fi%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%a8%e5%9b%ba%e5%ae%9a%e5%9b%9e%e7%b7%9a%ef%bc%88%e5%85%89%e5%9b%9e%e7%b7%9a%ef%bc%89%e3%81%af%e3%81%a8/">モバイルWi-Fiルーターと固定回線（光回線）はどちらを選べばいいの？</a> は <a href="https://marutto.co.jp">まるっとシリーズ【公式】</a> に最初に表示されました。</p>
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	</channel>
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